最近は目覚めが悪い
寝る前から考える嫌な事
誰も彼も居場所を作るのに必死で
あれよあれよと飲み込まれる
バスで通る大通り
調子良く駅のホームをウォーキング
ふと見上げる快晴の春空
散り行く桜に想いを馳せた
木々の葉の色は変わり
蝉が声を上げる頃
君は何をしているのだろうか?
きっと世界は繋がっているはずで
お盆で風情を感じられたら
と思ったのに君はもう
いつの間にか大きくなった
背中で語れるくらいに
秋夜(しゅうや)の頃
鳴くコウロギにおっとり
焼酎の匂いにほんのり
遊ぼうかいつもの所に
何て約束した冬の海で
冷たい風を浴びながら
いつの間にか開いた差にあんぐり
知らぬ間に君の隣に可愛いBaby
どうか幸せでいてくれ
◯報なんて聞きたくない
ニュースで見たくない悲しむ顔
棺に入るのはまだ早いぜ
もしそうなったら俺の事
思い出して
いつもイジっているphoneでワンコール
ダンボールに入ったアルコール持ってきたから
アンコールなしで乾杯しよう
この空のように 晴れない気分
人と時の流れは止まらない
ぼんやりと頭の中を巡る
泣いて嘆いて俯いたその時は
最低な自分に乾杯しよう
へそなんか曲げないでこっちにおいで
こんな日は好きなことでもしよう
明日は間違いなく君が主役さ
I wish for your happiness
Thank you for getting alone with me
Please know I'll aways be on your side
See you again. Bye