I cannot walk as I want
Hated everything however
He Looked so happy happy
Today Is looking down on me
As if knew feeling down down
Oh fast day
夕立が僕たちを
食い止めているんだよ
壊れそうなほどの
日々の中で
宙をつかむような
そんな話に惑わされないで
絵に描いたような
青い空はもう見れないぜ
あのころ夢を見た
その感情なら蓋をした
考えるのを辞めたらいつの間に
嫌な大人になっていた
正解や不正解を探しても
今なら意味ないな
引き出しにあるものでやるしかない
これあたりまえ
目が死んでんならこっちにおいでよ
暇してんなら音に乗ってよ
忙しいなら無理すんなよ
でもやりたいこと今日もやってよ
ハプニングばかりだなこの人生
明日はなにやってんだろうな
とりあえずこの峠を超えて
笑えてるならそりゃいいね
大人の少年見つめてないで
さぁこっちにおいでよ
一緒に笑っていようぜ
大人の少年見つめてないで
さぁこっちにおいでよ
つべこべ言わずについてこいよ
I cannot walk as I want hated
Everything however
He looked so happy happy
Today is looking down on me
As if knew feeling down down
鳥たちは明日 向かう場所を
楽しく決めているのかな
僕たちはどうだ その行く末
何が待っているのかな
身にまかすままで
俯瞰した僕のため息も
降り止まない雨も
なまった右手で掻き鳴らそう
いつからか大人と呼ばれたな
そんな気は俺にはないが
昔死ぬほど嫌いだった
あの大人みたいにはなりたくないな
この曲何百年経ったって
どっかの誰か聞いてたらいいな
馬鹿にされ何言われてもいいよ
だって俺ら大人の少年
大人の少年見つめてないで
さぁこっちにおいでよ
一緒に笑っていようぜ
大人の少年見つめてないで
さぁこっちにおいでよ
つべこべ言わずについてこいよ
大人の少年見つめてないで
さぁこっちにおいでよ
一緒に笑っていようぜ