離れる声 聴こえなくて
私を食む糸は
床に垂れて 潜ったまま
陽が照らす部屋で
閉じ込めた 私の中に触れる光彩が
芽を宿す 知らぬ言葉を
語りかけて 夢を見て
暮れる日々が紙縒りを解いて灯が燈る
今日もただ浮かぶこの手を
生まれ落ちた緑の苑で
初めから分かっていた様に
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歌词
離れる声 聴こえなくて
私を食む糸は
床に垂れて 潜ったまま
陽が照らす部屋で
閉じ込めた 私の中に触れる光彩が
芽を宿す 知らぬ言葉を
語りかけて 夢を見て
暮れる日々が紙縒りを解いて灯が燈る
今日もただ浮かぶこの手を
生まれ落ちた緑の苑で
初めから分かっていた様に
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