
在手机上保存,获得更好体验
溶けかけのかき氷 淡い日差しが反射する
甘さの残った白昼夢へと
今年の夏も変わらないけれど
君といれたのなら それでいいよ それだけでいいよ
当たり前の日々が続いていって 置き去りしていた回答は
蜃気楼のように儚いってこと どこかで知ってるから
夏の夜の風にただ手を引かれ 隠したままの気持ちを押したから
今まで言えなかった言葉をさ 君に伝えられたら
近づいて 遠ざかって 季節が巡ってゆくとしても
線香花火ゆらゆら落ちてゆく いつかの思い出になるその日まで
微熱混じりの吐息も高揚も 夏のせいにしてしまえたらいいな
このまま気づかれしまう前に 抱きしめていられたなら