黄昏ゆく街で (Album Version)-尾崎豊

黄昏ゆく街で (Album Version)

歌手:尾崎豊

时间:2009-05-08

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歌词

黄昏ゆく街で - 尾崎豊 (おざき ゆたか)

词:Yutaka Ozaki

曲:Yutaka Ozaki

57番街に吹く小さな风に二人肩をすぼめて歩き続けた

待つ人もなくただ二人手をつなぎながら

仆は烟草に火を点けて街は悲しくうつろう

壁の落书きには思い出すものもない

何时谁が书いたのかすら仆らは知らないけれど

雨に打たれ风にさらされ时の过ぎゆくままに爱を

育んでいる二人に何処か似ていると君の温もりの中

见つめていて仆だけのこと

街には花がない灰色の空が上目づかいで歩く二人には见える

触れ合えば何时もきっと悲しみの伤みも

一筋の光の瞬きに救われればいい

枯れた喷水の渊に仆らは腰挂けて

梦见る訳でもなくただ无口になっている

谁かが奏でる题名のない音楽に耳を倾けていると

君を见失いそうさ肩を抱き寄せてみるけど远くに感じる

见つめていて仆だけのこと

ベッドの中で梦见る何时しか二人の心

优しくなれると胸の伤みをこらえながら

寝息をたてて眠る君の頬に优しく爱しくくちづけて

髪を抚でるとぼんやりと仆を见つめて

こう闻く“ねぇこれでいいの…”

见つめていて仆だけのこと

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