夜が燃え尽きる頃に 君を迎えにいこう
そこにはきっと誰も 待ってることはないけれど
僕の僕だけの世界 ついに秘密は暴かれた
僕を待ってる人はいない さあさ 1人で歌います
Nobody, nobody waits for me
Nobody, nobody waits for me
ガタゴト ガタゴト 汽車は
プカプカ プカプカ 船は
アフリカの果ての丘に そびえる山の頂きに
三千年の夢の中 僕を待ってる人はいない
コーヒーカップの底に 煙草の煙その先に
僕を待ってる人はいない さあさ も一度歌います
Nobody, nobody waits for me
Nobody, nobody waits for me
ガタゴト ガタゴト 汽車は
プカプカ プカプカ 船は
何も見えない夜に 悲しみはいつも浮かんでる
僕が生まれた時から 終わりのベルは鳴っていた
君の君だけの世界 そこに身体を横たえて
君を待ってる僕がいる いつか会えたら歌いましょう
Nobody, nobody waits for me
Nobody, nobody waits for me
Nobody, nobody waits for me
Nobody, nobody waits for me