Arrange/Lyric:コンプ
Vocal:ランコ
Original:ポイズンボディ/东方花映冢
长い时间を眠りに使って
ある日突然目が覚めた様な
感覚もフワついたままで
何も分からず走った
目にするもの全て新しく
でもどこか懐かしく思えて
不安と花の香りに包まれていた
无名の丘に一人で
话し相手もいなくて
寂しく泣いた夜
突然现われたんだ
私に似た小さな贵女が
笑う私が振り向けば
贵女も一绪に笑ってた
どこへ行くにも一绪だから
もう寂しくないね
赤いリボンを结ってあげましょう
なぜ私はこの地にいるのか?
知らないことばかりがあるのか?
心にこびり付く様な黒い感情
铃兰の揺れる丘で
目が覚めて眠りつくまで
いつだって二人きり
色んな话をしてた
孤独はもうどこかへ消えた
泣いた私が振り向けば
贵女も一绪に泣いていた
涙を拭いて花を摘んで
またお喋りしましょう
白い花も揺れて颔いた
贵女がいればそれでいい
例え谁にも见えなくても
铃兰の香り嗅ぎながら
またお喋りしましょう
笑う私が振り向けば
贵女も一绪に笑ってた
どこへ行くにも一绪だから
もう寂しくないね
赤いリボンを结ってあげましょう