歌:长泽知之
作词:长泽 知之
作曲:长泽 知之
履きそこなったままのサンダルで 息も绝え绝えに走る理由は
君に会いに行くから ただ仆は臆病だから
暗夜にならないと君を诱えない
魔法の月明かり「仆が怖くないかい?」君は「なぜ?」と笑う
出来そこなったまま大人になって 家路もない仆は狼青年
毒や牙を持ってみたけれど 何にも成れず 惯れず 驯れず终い
君に会わなければ まだ仆は一人のまま
暗夜を吠え明かし 白昼梦の中
魔法の月明かり「仆が怖くないかい?」君は「なぜ?」と笑う
魔法の月明かり「ねぇ、伝えていいのかい?」君は「うん。」と言う
仆はうんと泣く
履きそこなったままのサンダルで 息も绝え绝えに走る理由は
君に会いに行くから いますぐ会いに行くから
この夜が続くまで 君といたいよ
月明かりよ 永远に灯れ 月明かりよ・・・