淡い閃光-岩野佑哉

淡い閃光

歌手:岩野佑哉

专辑:SEASON

时间:2022-06-29

    使用手机浏览器「扫一扫」

    在手机上保存,获得更好体验

标签
猜你喜欢的歌曲
歌词

目の前が淡くなったのはあの日の面影で

勤しんだ希望の群れはどこかへ消えてった

流るるは 記憶のロールフィルム

感情のシンポジウム 抑圧で塞ぎ込んでた

それでいてもなお唯一普遍的なものが

あの日確かに見た淡い閃光は

まるで夜に燃ゆる夏のようで

あの不確かな日々は君の残像だ

苦い残り香が宙に舞う

閉じかけたこの扉には見えない磁力が

それなのに溢れてくのは求める故なのか

この光を見ても変わらない僕を

僕は許すことはないだろう

君が持つ線香花火が

あの日確かに見た淡い閃光は

君が美しいことの証明だ

きっと君と過ごした夏の残火が

見せてくれた最後の夢だ

君が持つ花火が好きだった

展开显示全部歌词