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Ayumi. - blooming symphony
词:joru from STRIKERS
曲:折倉俊則 from STRIKERS
白いキャンバスの向こうで
ひとつずつ色づいてゆく
街中の声はやがて
愛の形を映し出す
扉をひらいたその先には
どんなあしたが待っているのかな
トキメク瞬間を 踏み出すための力に変えて
鍵をあけたなら
遥かな空ひびき合うふたりのメロディ
束ねた想いの筆でレールを描く
目と目が合うたびほら輝いてゆくよ
高鳴り始めた予感ひらめくままに
わたしだけの道標手を伸ばすよ
キラリ笑顔があればどこへだって行けるから
きっと、果てしなく
広がる未来図
部屋の外は眩し過ぎて
大きな背中に隠れた
どんな自分でいたいの
素直な声が溢れ出す
強がってばかりの毎日じゃ
この恋は叶えられないから
過ぎてゆく時間を追い越すように
走り出したらほら舞い上がるよ
羽ばたく夢虹色にきらめく世界
重ねた想いはいつかハートを結ぶ
しあわせの色はそうパレットの中に
涙の終わり合図にもう迷わない
わたしだけのストーリーページをめくる
未知に満ちたつぼみが花を咲かせる朝に
そっと、キスをして...強く抱きしめて
あの日芽吹いた
小さな種は
数えきれない希望たち
陽だまりの中触れ合う手と手
車窓に揺れる光たち
キラキラしてる
ワクワクしてる
旅路の果てへ揺られてく
うれしいことも 悲しいことも
すべてを乗せて『ゆけ!』
遥かな空ひびき合うみんなのメロディ
束ねた想いの筆でレールを繋ぐ
輪を描くようにいまりンクしてゆくよ
高鳴り始めた予感ひらめくままに
わたしだけの道標見つけたんだ
隣にいてくれたらどこへだって行けるから
ずっと、果てしなく
広がる未来図