[00:00.00]夢を見ていた - 石川智晶 (いしかわ ちあき)
[00:03.81]词:石川知亜紀
[00:07.63]曲:石川知亜紀
[00:11.45]いつの間にか眠ってしまっていた
[00:16.49]さっきまでは
[00:18.01]寂しさに泣いて泣いて
[00:22.13]太陽に向けられたひまわりの波に
[00:27.60]いつしかその優しさに
[00:30.12]吸い込まれて
[00:33.31]恋することを今なくしたら
[00:43.90]自分でなくなるような気がしてた
[00:55.48]夢を見ていたのはあの夏の午後
[01:06.41]もう一度触れさせて煩伝う風
[01:25.74]いつでも抱き合ってた木綿の夏
[01:30.89]一人でくるまって眠る寂しさよ
[01:36.32]あなたへの気持ちを
[01:38.39]そっとしまい込んで
[01:41.83]柔らかな日々に心を預けよう
[01:47.48]その顔上げてひまわりは言う
[01:58.04]「もっと高い場所へと行ける」
[02:09.73]夢を見ていたのはあの夏の午後
[02:20.64]眩しすぎる空に瞳を閉じた
[02:53.63]夢を見ていたのが私だけでも
[03:04.51]それでいいじゃないと
[03:09.86]いつか言えるわ
[03:18.31]夢を見ていた
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歌词
夢を見ていた - 石川智晶 (いしかわ ちあき)
词:石川知亜紀
曲:石川知亜紀
いつの間にか眠ってしまっていた
さっきまでは
寂しさに泣いて泣いて
太陽に向けられたひまわりの波に
いつしかその優しさに
吸い込まれて
恋することを今なくしたら
自分でなくなるような気がしてた
夢を見ていたのはあの夏の午後
もう一度触れさせて煩伝う風
いつでも抱き合ってた木綿の夏
一人でくるまって眠る寂しさよ
あなたへの気持ちを
そっとしまい込んで
柔らかな日々に心を預けよう
その顔上げてひまわりは言う
「もっと高い場所へと行ける」
夢を見ていたのはあの夏の午後
眩しすぎる空に瞳を閉じた
夢を見ていたのが私だけでも
それでいいじゃないと
いつか言えるわ
夢を見ていた
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