[kana:1ゆう1きょ1111111し1きょく1あ1は1あい1く1きみ1く1かえ1はる1なつ1きみ1むか1あたら1き1せつ1あら1ふく1まと1きみ1いと1か1ちゃ1わん1きみ1すがた1うつ1だ1あ1あ1かみ1さま1ほとけ1さま1かの1じょ1い1じょう1ぼく1さら1はじ1な1まえ1そら1す1にわ1さき1さ1いろ1き1れい1あ1おぼ1かな1み1く1あき1ふゆ1ぼく1あじ1じゅん1けつ1き1せつ1よこ1わら1まな1ざ1みょう1なつ1み1あざむ1ぼく1すがた1ぬす1だ1あ1あ1き1ぼく1なか1きみ1うば1そう1しつ1おだ1うるわ1あ1く1かえ1は1あい1さい1ご1きみ1す1なん1ど1はる1なつ1きみ1むか1あたら1く1あき1ふゆ1ぼく1あじ1じゅん1けつ1き1せつ1よこ1わら1まな1ざ1いと1か1ちゃ1わん1み1あざむ1きみ1すがた1うつ1だ1ぼく1すがた1ぬす1だ1あ1あ1かみ1さま1ほとけ1さま1かの1じょ1い1じょう1あ1あ1ぼく1なか1きみ1あざ1ふた1り1に1あ]
[00:01.08]幽居のワルツ (茧居的华尔兹) - Reol
[00:05.20]词:Reol
[00:06.18]曲:Reol
[00:17.41]飽きるほどにおなじさ
[00:21.05]果てまで愛させてよ
[00:24.64]かけがえない暮らしを
[00:28.30]君としていたい
[00:31.36]繰り返す春と夏
[00:35.31]君と迎える新しい季節
[00:40.62]洗いざらした服を
[00:43.38]纏った君が愛おしい
[00:47.35]ラララ
[00:48.25]欠けた茶碗いっぱいに
[00:51.44]君の姿を映し出す
[00:56.09]嗚呼、
[00:56.65]神様仏様どうか彼女これ以上
[01:01.77]僕から攫っていかないでください
[01:16.26]初めましてお名前は
[01:20.28]どんな空がお好きなの
[01:24.29]庭先咲く
[01:26.24]ノウゼンカズラの色が綺麗ね
[01:32.26]どこでお会いしたかしら
[01:36.02]ごめんなさい 覚えていないの
[01:40.21]なんだかあなたが
[01:42.54]とても悲しそうに見えるわ
[01:47.60]暮れていく秋と冬
[01:51.27]僕は味わう純潔の季節
[01:56.50]横に笑う眼差しは妙に懐かしい
[02:03.21]ラララ
[02:04.20]満ちてそっと欺かれ
[02:07.96]僕の姿を盗み出す
[02:11.79]嗚呼、
[02:12.36]聞こえているのならばどうか
[02:16.82]僕の中から
[02:18.17]君を奪ってしまわないで
[02:27.92]喪失していくついさっきもそう
[02:29.66]穏やかだよ 麗し
[02:32.66]飽きるほど繰り返そう
[02:36.36]果てまで愛させてよ
[02:40.06]かけがえない最後も
[02:43.56]君と過ごしたい
[02:46.62]何度でも春と夏
[02:50.68]君が迎える新しい
[02:54.75]暮れていく秋と冬
[02:58.80]僕ら味わう純潔の季節
[03:03.95]横に笑う眼差しはひどく愛おしい
[03:10.60]ラララ
[03:11.60]欠けた茶碗いっぱいに
[03:13.49]満ちてそっと欺かれ
[03:15.44]君の姿を映し出す
[03:17.74]僕の姿を盗み出す
[03:19.68]嗚呼
[03:20.03]神様仏様どうか彼女をこれ以上
[03:25.14]嗚呼
[03:25.60]僕の中の君を
[03:27.62]さぁ鮮やかにカデンツ
[03:29.46]二人によく似合いのワルツを
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
幽居のワルツ (茧居的华尔兹) - Reol
词:Reol
曲:Reol
飽きるほどにおなじさ
果てまで愛させてよ
かけがえない暮らしを
君としていたい
繰り返す春と夏
君と迎える新しい季節
洗いざらした服を
纏った君が愛おしい
ラララ
欠けた茶碗いっぱいに
君の姿を映し出す
嗚呼、
神様仏様どうか彼女これ以上
僕から攫っていかないでください
初めましてお名前は
どんな空がお好きなの
庭先咲く
ノウゼンカズラの色が綺麗ね
どこでお会いしたかしら
ごめんなさい 覚えていないの
なんだかあなたが
とても悲しそうに見えるわ
暮れていく秋と冬
僕は味わう純潔の季節
横に笑う眼差しは妙に懐かしい
ラララ
満ちてそっと欺かれ
僕の姿を盗み出す
嗚呼、
聞こえているのならばどうか
僕の中から
君を奪ってしまわないで
喪失していくついさっきもそう
穏やかだよ 麗し
飽きるほど繰り返そう
果てまで愛させてよ
かけがえない最後も
君と過ごしたい
何度でも春と夏
君が迎える新しい
暮れていく秋と冬
僕ら味わう純潔の季節
横に笑う眼差しはひどく愛おしい
ラララ
欠けた茶碗いっぱいに
満ちてそっと欺かれ
君の姿を映し出す
僕の姿を盗み出す
嗚呼
神様仏様どうか彼女をこれ以上
嗚呼
僕の中の君を
さぁ鮮やかにカデンツ
二人によく似合いのワルツを
展开显示全部歌词