[kana:1し1き1うた1し1きょく1よ1あ1わか1ゆめ1とお1お1ひかり1なか1だ1あたた1かぜ1はる1つ1おど1だ1さん1さい1なつ1み1う1じ1の1はら1から1くさ1かわ1あき1つき1のぼ1まる1いわ1ふゆ1す1つき1ひ1かぞ1おく1なつ1とお1あお1ぞら1あたた1て1はな1つま1おも1で1は1づき1み1つき1くも1つき1かえ1め1ざ1とき1ひと1り1き1づ1さが1たび1いま1よ1さ1き1おく1なか1ある1だ1よ1あ1わか1ゆめ1とお1お1ひかり1なか1だ1あたた1かぜ1はる1つ1おど1だ1さん1さい1なつ1み1う1じ1の1はら1から1くさ1かわ1あき1つき1のぼ1まる1いわ1ふゆ1す1つき1ひ1かぞ1きみ1ひ1な1よ1きみ1み1はな1かお1かた1み1むす1みち1かえ1なが1なみだ1と1お1かぜ1さけ1せい1じゃく1こわ1なに1おそ1すす1こ1がね1はな1はこ1やさ1あ1いま1せい1じゃく1こわ1なに1おそ1すす1こ1がね1はな1はこ1やさ1あ1はる1つ1おど1だ1さん1さい1なつ1み1う1じ1の1はら1から1くさ1かわ1あき1つき1のぼ1まる1いわ1ふゆ1す1つき1ひ1かぞ1はる1つ1おど1さん1ば1なつ1み1う1じ1の1はら1から1くさ1かわ1あき1つき1のぼ1まる1いわ1ふゆ1す1つき1ひ1かぞ1よ1あ1わか1ゆめ1とお1お1ひかり1なか1だ1あたた1かぜ]
[00:00.20]四季ノ唄 - MINMI (ミンミ)
[00:01.56]词:MINMI
[00:01.93]曲:MINMI
[00:09.88]また夜が明ければお別れ
[00:14.19]夢は遠きまぼろしに
[00:18.32]あなたを追いかけていた光の中で
[00:24.60]抱かれるたび 温かい風をたより
[00:31.13]春を告げ 踊り出す山菜
[00:36.31]夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
[00:41.43]秋の月登った まん丸さ お祝い
[00:46.76]冬を過ぎまた 月日を数える
[00:51.39]まだまぶたの奥にある いつかの夏
[00:54.61]遠すぎた青空(温かかった)
[00:57.70]手をつなぐ 花摘みうたう
[01:00.18]いつや思い出(あてはなく)
[01:02.88]葉月から三月 雲とからむ月
[01:05.83]もういつか帰らぬことに
[01:08.19]目覚めた時 一人気付き
[01:11.24]あなた探す旅に
[01:12.87]今呼び覚ます 記憶の中で
[01:17.95]いざ歩き出す あなたのもとへ
[01:22.46]また夜が明ければお別れ
[01:26.74]夢は遠きまぼろしに
[01:31.00]あなたを追いかけていた光の中で
[01:37.21]抱かれるたび 温かい風をたより
[01:43.81]春を告げ 踊り出す山菜
[01:48.92]夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
[01:54.18]秋の月登った まん丸さ お祝い
[01:59.36]冬を過ぎまた 月日を数える
[02:05.22]君によりなな 日向かた寄りに
[02:07.84]君に見た花の薫り 形見に
[02:10.38]結びゆく道あらば また帰りみむ
[02:13.09]流るる涙 止めそかねつる
[02:24.66]追い風叫ぶ
[02:25.91]静寂を壊すの
[02:27.92]何も恐れず進むの
[02:30.55]黄金の花が運ぶの
[02:33.15]優しさにあなたに ふたたび会いに
[02:35.87]今 静寂を壊すの
[02:38.33]何も恐れず進むの
[02:40.93]黄金の花が運ぶの
[02:43.50]優しさにあなたに ふたたび会いに
[02:46.19]春を告げ 踊り出す山菜
[02:51.24]夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
[02:56.51]秋の月登った まん丸さ お祝い
[03:01.68]冬を過ぎまた 月日を数える
[03:06.92]春を告げ 踊って山葉
[03:11.99]夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
[03:17.24]秋の月登った まん丸さ お祝い
[03:22.38]冬を過ぎまた 月日を数える
[03:27.17]また夜が明ければお別れ
[03:31.30]夢は遠きまぼろしに
[03:35.48]あなたを追いかけていた光の中で
[03:41.74]抱かれるたび 温かい風をたより
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歌词
四季ノ唄 - MINMI (ミンミ)
词:MINMI
曲:MINMI
また夜が明ければお別れ
夢は遠きまぼろしに
あなたを追いかけていた光の中で
抱かれるたび 温かい風をたより
春を告げ 踊り出す山菜
夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
秋の月登った まん丸さ お祝い
冬を過ぎまた 月日を数える
まだまぶたの奥にある いつかの夏
遠すぎた青空(温かかった)
手をつなぐ 花摘みうたう
いつや思い出(あてはなく)
葉月から三月 雲とからむ月
もういつか帰らぬことに
目覚めた時 一人気付き
あなた探す旅に
今呼び覚ます 記憶の中で
いざ歩き出す あなたのもとへ
また夜が明ければお別れ
夢は遠きまぼろしに
あなたを追いかけていた光の中で
抱かれるたび 温かい風をたより
春を告げ 踊り出す山菜
夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
秋の月登った まん丸さ お祝い
冬を過ぎまた 月日を数える
君によりなな 日向かた寄りに
君に見た花の薫り 形見に
結びゆく道あらば また帰りみむ
流るる涙 止めそかねつる
追い風叫ぶ
静寂を壊すの
何も恐れず進むの
黄金の花が運ぶの
優しさにあなたに ふたたび会いに
今 静寂を壊すの
何も恐れず進むの
黄金の花が運ぶの
優しさにあなたに ふたたび会いに
春を告げ 踊り出す山菜
夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
秋の月登った まん丸さ お祝い
冬を過ぎまた 月日を数える
春を告げ 踊って山葉
夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
秋の月登った まん丸さ お祝い
冬を過ぎまた 月日を数える
また夜が明ければお別れ
夢は遠きまぼろしに
あなたを追いかけていた光の中で
抱かれるたび 温かい風をたより
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