垂れ流してる謙遜と媚びが混ざり合う
他人の正解 、幻想か夢じゃないや
見た過去へ泣かして寝る
糸の上の芸者 大量も俺の腕にある
濁らないように磨く取れない汚れが
光輝いてる
街のローカルに俺もまだいるし
変わらないように
変わったどれも全てが
一本の長い登り降りを描いてる
ある頃にほど減る音濁して
だから俺も残した
少しが譲れない同じ仲間といる
分からない誰が味方適任
離したものだけ夜景に綺麗に見える
大丈夫落ちたあと訪れる事理
代償を先に知ったあの人達はどこまでも抜かりない日々
いつかに悶えてる
また誰かが泣いて
舞ってた鳥のようにど
どうなると今日になると
あなたらしくがいい言わす将来も
願ってるだけでは並んでも来ないように
選んだ先付ける蜜に色付き鏡で開かない扉
すぐそっちに行く
何度と見たこの景色に
届けたいものの限り