Oblivious~颜のない天使~ - GACKT (ガクト)
词:GACKT.C
曲:GACKT.C
暗闇の中 はしゃぐ子供达の嗤う声
痛みと共に 浮かんでは
消えてく蜻蛉の群れ
街の骚めき达が咏う
花は散りゆく心あらむ人は哀れ
亡骸を抱いて
静かにただ儚く眠り续ける姿が
何故か怀かしくて
何度も声にならない声で
君の名を叫んでいた
烧けた街に漂う魂の泪に触れ
君のいない夏の终わりを
呼ぶ落ち叶の上で
もう二度と离さないと叫ぶ
颜のない天使を
抱きしめて泣いていた
もう一人の仆がいる
遥か彼方
いつしか消えてしまった贵方
今は哀しすぎて
何度も声にならない声で
君の名を叫んでいた
取り戾した记忆が泣いてる
瞳を闭じれば
二人はただ微笑んで
优しくキスをした
静かにただ优しく
仆を见守る姿が
今はもどかしくて
何度も声にならない声で
仆は泣いてた
静かにただ儚く眠る君にサヨナラ
今も爱しすぎて
何度も声にならない声で
君の名を叫んでいた