太陽を追いかけて-Sally Cinnamon

太陽を追いかけて

时间:2022-03-12

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歌词

太陽を追いかけて

2人で浜辺を走ろうか

振り向く笑顔が眩しくて

僕は君に見惚れる

君が放った言の葉は

波の打つ音にかき消され

何も言わずに僕はただ君の手を握る

日は沈み また昇り繰り返すというのに

そんな顔しないでよ

ほら もっとちゃんといつもみたいに

笑って見せてよ

水際に描いた夢を

さざ波が攫ってしまっても

きっと心の奥の方

離したりすることはないだろう

じゃあね また明日と手を振る君を見て

何故か溢れる想いは何

追いかけた太陽は眩しい

赤い糸なんて見えないが

手を重ね合えたなら十分さ

この先どんな大波が来ても

僕は君を 離さない

思い出はいつの日も

曇り空ばかりだが

君が横に居さえすれば

ほらきっと瞳の奥 青空が広がる

悲しみを数えるよりも

何気ない日常を数えよう

君の唇が鳴らす歌

僕の1番のお気に入りさ

いつか声が枯れて歌えなくなっても

こころの真ん中に響くから

いつまでもいつまでも愛して

太陽を追いかけて

2人で浜辺を走ろうか

この先どんな大波が来ても

僕は君を離さない

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