しあわせの詩 (幸福之诗)-Uru

しあわせの詩 (幸福之诗)

歌手:Uru

时间:2024-06-15

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标签
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歌词

しあわせの詩 - Uru (うる)

词:Uru

曲:lotta

気がつくとまた目が覚めて

初めに見るいつもの天井

今日はどんな服を着て

何を食べようか

気がつくとまた目を閉じて

最後に見るいつもの天井

明日は何をして

何を思うだろう

歩けば足音が心地良くて

疲れた体が心地良くて

瞬きするように小さな事だけど

それが幸せ

誰かの言葉が温かくて

あなたの笑顔が温かくて

一つ一つ喜びが積もっていく

これが一番の幸せ

うまくいかない事もある

何でいつもこうなるんだろう

こぼれたため息が

すぐに跳ね返る

帰り道北風が冷たくて

変だな頬がやけに冷たくて

逃げ出したい日もあるけど

心細い夜は尚更

灯した明かりが温かくて

もたれた背中が温かくて

きっとこんな夜も大事なもの

確かめるためにあるんだろう

歩けば足音が心地良くて

疲れた体が心地良くて

瞬きするように小さな事だけど

誰かの言葉が温かくて

あなたの笑顔が温かくて

一つ一つ喜びが積もっていく

これが一番の幸せ

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