Angel - 光上せあら (Kojo Seara)
词:光上せあら
曲:Tomoki I
行く当ても
なく歩き続けた
さっきまでの
通り雨に同情されて
閉じてく傘に涙が
流せなくなった
悲しみが瞼に焼き付いた
行かないでと言えない
幼い瞳
悲しいと
瞼閉じる癖
そんな日々に差し込んだ
君という光
舞い降りてきた
Angel
君に出会い
今なら言えるよ
ずっと側にいてよって
目が覚めたら隣にいて
怯えてた過去の朝に
さよならをしたいんだ
ぬくもりがあること
こんなに幸せだと知った
今もこうして
君の側で
おやすみのキスをして
夢で逢うよ
一つの道
二人寄り添いながら
歩くようになって
からは強くなれたの
どうしようもない雨に
打たれるのも
そんな日があってもいいと思う
心の優しいとこ
冷たかったの
だけど君が愛を落として
愛する気持ち優しさ
温めてくれた
君が愛の力で
声をからし叫んでもいいよ
ずっと君を愛してる
世界がどんなに変わろうと
流れ星降る夜に
君の祈る横顔
見つめていたときに
確かなものを感じた
きっと私達二人は離れないと
二人は願ったこと同じだから
目が覚めたら隣にいる
それだけで愛しくて
力いっぱい抱きしめ
ぬくもりがあること
当たり前になったらいいな
そして目覚めのキスをするの
こうしてまた今日も
君に始まる