木戸をあけて-家出する少年がその母親に捧げる歌--小椋佳

木戸をあけて-家出する少年がその母親に捧げる歌-

歌手:小椋佳

专辑:彷徨

时间:1972-01-01

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歌词

小椋佳

木戸をあけて -家出する少年がその母亲に捧げる歌-

作词:小椋佳

作曲:小椋佳

あなたの后ろ姿にそっと别れをつげてみれば

あなたの髪のあたりにぽっと明かりがさしたよな

里の木戸をあけて一人夜に出れば

灯りの消えた街角 足も重くなるけれど

仆の远いあこがれ 远い旅は舍てられない

许してくれるだろうか 仆のわかいわがままを

解ってくれるだろうか 仆のはるかなるさまよいを

里の木戸をあけていつかつかれ果てて

あなたの甘い胸元へきっともどりつくだろう

仆の远いあこがれ 远い旅の终るときに 帰るその日までに

仆の胸の中に语りきれない実りが たとえあなたに见えなくとも

仆の远いあこがれ 远い旅は舍てられない

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