ささげ唄 - 仕事してP
词:仕事してP
曲:仕事してP
鮮やかな彩りが 瞬く間に消えて
嘆く声は ただ虚しく木霊する
かすかに降る星と
月明かりが照らし出し
この私を 彼の骸が嘲笑う
伝わらない言葉 伝えられずに
擦れ違っていた
もう届かない せめて この詩を
Fini saliya
繋いだ温もりが 交わした約束が
千切られた 一頁に遺されて
二度と 戻らない時を
つたう涙が 思い出させた
貴方がいた事が 私のある意味が
形無く 崩れ去っていっても
二度と帰れない あの日は
いつも この胸に溢れている
飾られた表情に
気付かないフリをして
変わる色に
逆らうように引き裂いた
何があるのだろう 何もできずに
嘆いた私に
もう届かない もう伝わらない
紡ぐ言の葉を
Firi so finy saliya
Amarea se usydia so fond puzy rina
Di ifomare liga afellme so amary dari riglazia
残した足跡が 築いてきた軌跡が
貴方と共に 消えて逝くけど
二度と 振り返らないわ
あの日 貴方が望んだように