みんな結果出した
俺は手翳した奥
一寸先が闇
俺は今日も街に出てスマイルでパーティー
気分とは違う自分を演じるのも度々
2014全てがロマンティック
な物語の始まり始まり
出会ったのは兄貴とSB
俺はミッチェルアンドネスのキャップと
GUのジーンズ
あの時は恐れとかは無いな
年に一度行く度に思い出す
端的に言うと俺の青い春が詰まった
全部そこで学び
全部そこで得た
同い年のプレイヤーには
喰らわされたTOOP
ライブしたくてたまらなかった
CLUTCHのステージ
どこをスクショしたって俺の大事なガイダンス
到底ワンバースじゃ書き切れる訳がない
あの長い春
気づけば対局に向いたFace
対して変わってくはずも無いのに
胸の内じゃまたいつかなんて思っちまって
明日は我が身だ
作った借り
転がった石の先
(今はただPay back)
まだ足りない
最後には分かり合いたい
全ては偶然LIFEはCoincidence
8REGとの共作
200枚刷った白盤
がむしゃらに任せた頃が1番illだった
ある種必然かも?なんて感覚も養った
仲間が作ったTシャツに腕を通すと
人の為に生きるあいつが作ってくれたトースト
”俺らは最高だ”って口癖だったあの頃
若いからじゃない
硬い意志と愛
最低なルーティン抜け出すための共通認識
の元かざすフラッグは同じだけど道中は一人
あの部屋じゃ同時に昇る月と太陽
分け合うdelight
In midnight seaside
俺らのfunnyはいずれお前の街のcool
Famの為にリスク背負ってmoneyを作るmove
ファッションとは一線を引くrap music
まるで空白の時間を取り戻すかのように
For homies
気づけば対局に向いたFace
対して変わってくはずも無いのに
胸の内じゃまたいつかなんて思っちまって
明日は我が身だ
作った借り
転がった石の先
(今はただPay back)
まだ足りない
最後には分かり合いたい