白いしにがみの詩-霜月遥

白いしにがみの詩

歌手:霜月遥

时间:2024-09-18

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歌词

白いしにがみの詩 - 霜月遥 (霜月はるか)

词:ねこふじかおる

曲:TAKASUKE

Last night good night

Lalalalala

Last night good night

Lalalalalala

跡形もなく消えたあの人を

漂う風と花の香りで感じてました

あなたが作った伽藍堂は

何処の空を彷徨ってるでしょうか

わたしが命刈り取る形を

知ってなければよかった

どんな言葉も

嚙み合ってなかったよね

ひとりにしてなんて

言わないでよ お願い

あなたの願いと散るまで

せめて傍に居させて

ひとりにしてなんて

言わないでよ お願い

その悪夢が心蝕むなら

わたしが食べてあげるから

形のない記憶愛情は

気づけば指の隙間を通り過ぎてく

枕濡らした宵闇も忘れて

いつの間にか無くなってしまう

わたしが感情持っていたなら

対等に話せたでしょうか

心持つこと許されていたなら

ひとりにしてなんて

言わないでよ お願い

あなたの心音聞かせて

この手 いつまでも握ってるから

ひとりにしてなんて

言わないでよ お願い

優しい匂い痛み溶かすように

花の葉を亡骸に送るから

ひとりにしてなんて

もう言わないで お願い

機械に命を超えに

思いを吹き込んであげる

二度とひとりになんてしないから

新しい蕾芽吹かせるための歌

Last night good night

Lalalalala

Last night good night

Lalalalalala

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