Envy complex-Kine Lune

Envy complex

歌手:Kine Lune

专辑:Envy complex

时间:2026-06-14

    使用手机浏览器「扫一扫」

    在手机上保存,获得更好体验

标签
歌词

ビルの隙間、吹き抜ける風のノイズ

流されるままに 歩くタイムライン

「私はどこへ行きたいの?」なんて

答えのない問いかけが 網膜(スクリーン)で点滅してる

同じ風に 躊躇(ためら)いもなく飛び乗って

夢へ駆け出せる あなたが羨ましかった

過ぎていく秒針の 速さに溺れそうで

自分の影さえ 輪郭(パステル)がぼやけていくよ

眠ってまた 目覚める朝(あした)に

私はどんな風を 感じているのだろう

夢を見るだけで 何もしないままの

昨日(過去)のバリアを 綺麗に壊して

胸を張って この時の中を 歩き出したい

濡らしてはまた 曇らせる瞳のなか

あなたの輝きが 眩しすぎて

うもれてしまいそうな 孤独なミッドナイト

胸のブラックボックスに 寂しさが降り積もる

うつむいてまた 見上げる夜空に

私はどんな星を 探せるのだろう

境界線(ボーダー)の向こう、手を伸ばしたなら

優しい嘘のない 確かな未来(アンサー)が

傷だらけのハートを 温めてくれるはずさ

「変わりたい」と 呟いたモノローグ

風にさらわれて 消えていくけれど

私のなかの 孤高の狼(ウルフ)が 目を覚ます

風が吹けば、流されてばかりだった。

だけどもう、うつむいたままじゃいない。

夜空のキャンバスに、私だけの星を。

どんなあしたも、受け止めて走るよ。

展开显示全部歌词