络まっている糸を见つめて
泣きじゃくっているキミの街まで
繋がっている糸をたどって
迎えにいくから少しだけ待っててね
ゆらゆら不确かに揺れる人...人...
灯が沈む前会えるといいな
36.5℃の仆たちを繋いでるのは赤い糸
そっと小指を缚っている
何千回生まれ変わっても探しに行くからそこにいて
ららるらら
风が吹いているどこか远くから
キミのほっぺたをさすった风だといいな
36.5℃の仆たちを繋いでるのは赤い糸
ずっと切れずに漂っている
何万回生まれ変わっても忘れることなんてないよね
ららるらら
过去と未来を繋ぎ合わせた
真ん中あたりで待ち合わせしたいな
36.5℃の仆たちを繋いでるのは赤い糸
そっと小指を缚っている
数えきれないくらい
キミと歌ったメロディをずっと奏でよう
ららるらら