[kana:1うん1がい1しょう1けい1し1きょく1へん1きょく1て1の1さき1きみ1て1ま1ふ1まえ1ふ1き1おお1ほし1つか1よ1ゆめ1みょう1げん1じつ1み1お1ぼく1い1おも1だ1ま1きみ1つぎ1そら1およ1まぶ1さび1す1いろ1と1し1なに1うつ1だ1ちい1おお1しず1も1きみ1ひとみ1うえ1きみ1いま1け1しき1うつく1おも1り1ゆう1い1だれ1こと1ば1わす1なか1たたず1ば1しょ1ぼく1ぼく1ぼく1む1さき1い1ば1しょ1も1ひかり1ふ1そそ1きみ1せ1なか1お1かぜ1かた1よ1ばなし1め1ほそ1きみ1み1き1おと1なが1こ1ゆ1あず1くん1しょう1いま1むね1おも1すこ1ここ1ち1きみ1す1みち1た1うつ1だ1わる1ゆめ1いた1やさ1かな1きら1ぜん1ぶ1ま1あ1ぼく1ふ1なん1ど1とびら1ひら1ひら1お1きゅう1おとず1よる1なか1たたず1きみ1ま1ぼく1り1ゆう1い1だれ1こと1ば1わす1なか1たたず1ば1しょ1ぼく1ぼく]
[00:00.00]雲外憧憬 - FantasticYouth
[00:05.96]词:Onyu
[00:07.34]曲:LowFat
[00:09.64]编曲:LowFat
[00:12.73]手を伸ばした先に
[00:14.92]君の手が待ってること
[00:17.84]きっと触れる前からわかってた
[00:20.85]触れて気づいた
[00:22.31]こんなにも大きい
[00:24.62]星を掴む夜の夢が
[00:26.77]妙に現実味を帯びて
[00:29.80]僕が言えなかったことば
[00:32.08]思い出す間に
[00:33.40]君はもう次の空を 泳いでるね
[00:36.55]ずるいぐらい眩しくて
[00:38.35]寂しいぐらい澄んだ色に
[00:40.92]溶けて染みた
[00:42.42]何もかもが映し出されてるよ
[00:45.35]小さくて大きな
[00:48.23]静かに燃える君の瞳の上
[00:53.56]君は今でもあの景色を
[00:56.90]美しいと思う?
[00:59.50]理由をつけて生きていけるなら
[01:05.43]それでいい
[01:07.19]誰の言葉かを忘れても
[01:11.47]まだどうしての中に佇んでいても
[01:18.65]この場所は僕らのものだ
[01:21.62]僕らのものだ
[01:30.77]僕ら向かうこの先は
[01:32.85]いつか言ってた場所だろう
[01:35.89]どこからか漏れた光降り注ぐ
[01:38.89]君の背中を ただ追いかけていた
[01:42.69]風の語る夜話に
[01:44.88]目を細めた君を見て
[01:47.91]聴こえなかった音が
[01:49.80]流れ込んでくる
[01:51.36]ざわめく そして揺れている
[01:54.49]預けられた勲章が
[02:00.45]今もまだずっと胸に
[02:06.53]重くのしかかって
[02:11.70]でもそれが少し心地いいんだ
[02:15.43]君となら
[02:23.59]過ぎてく道に
[02:26.27]立っているスクリーン
[02:28.50]映し出されているのは
[02:31.91]悪い夢ばかりじゃない
[02:35.49]痛いぐらい優しかったり
[02:39.42]悲しいぐらい煌めいていたり
[02:43.48]その全部が
[02:45.00]混ざり合い僕に触れる
[02:47.60]何度も扉
[02:50.29]開いて開いても終わらない
[02:55.10]急に訪れる夜もある
[02:59.57]まだどうしての中に佇んでいても
[03:06.74]君を待つ僕らがいる
[03:11.61]理由をつけて生きていけるなら
[03:17.41]それでいい
[03:19.16]誰の言葉かを忘れても
[03:23.53]まだどうしての中に佇んでいても
[03:30.67]この場所は僕らのものだ
[03:33.70]僕らのものだ
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歌词
雲外憧憬 - FantasticYouth
词:Onyu
曲:LowFat
编曲:LowFat
手を伸ばした先に
君の手が待ってること
きっと触れる前からわかってた
触れて気づいた
こんなにも大きい
星を掴む夜の夢が
妙に現実味を帯びて
僕が言えなかったことば
思い出す間に
君はもう次の空を 泳いでるね
ずるいぐらい眩しくて
寂しいぐらい澄んだ色に
溶けて染みた
何もかもが映し出されてるよ
小さくて大きな
静かに燃える君の瞳の上
君は今でもあの景色を
美しいと思う?
理由をつけて生きていけるなら
それでいい
誰の言葉かを忘れても
まだどうしての中に佇んでいても
この場所は僕らのものだ
僕らのものだ
僕ら向かうこの先は
いつか言ってた場所だろう
どこからか漏れた光降り注ぐ
君の背中を ただ追いかけていた
風の語る夜話に
目を細めた君を見て
聴こえなかった音が
流れ込んでくる
ざわめく そして揺れている
預けられた勲章が
今もまだずっと胸に
重くのしかかって
でもそれが少し心地いいんだ
君となら
過ぎてく道に
立っているスクリーン
映し出されているのは
悪い夢ばかりじゃない
痛いぐらい優しかったり
悲しいぐらい煌めいていたり
その全部が
混ざり合い僕に触れる
何度も扉
開いて開いても終わらない
急に訪れる夜もある
まだどうしての中に佇んでいても
君を待つ僕らがいる
理由をつけて生きていけるなら
それでいい
誰の言葉かを忘れても
まだどうしての中に佇んでいても
この場所は僕らのものだ
僕らのものだ
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