hold on - CHEMISTRY (化学超男子)
词:川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久
曲:川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久
独りで眠ることを思いだせないくらい
しとねに横たわるあなたを求めていた
时の流れは暗闇の中あなたを见せた
仆の思いは答え见つけた迷路を拔けて
どこまでも续く海の向こうへと
あなたはいざなう(风のように)
无邪气な横颜
溺れるこの身を投げよう(爱の波间に)
互いの过去も知らないままで爱し合っても
肌を重ねてみればみるほど何かが足りないよ
仆は(背伸びしてた)气づいた(强がってた)
爱の(怖がってた)形に(うしなわぬように)
仆の(伤つけてた)气持ちに(自分の事)
いつわりなんかないよ(教えてくれたよね)
果てしなく续く海を见渡して
仆らは漂う(风のように)
凪を待つ寝颜
水面は辉きを映す(爱の波间に)
このままどこまででも
このままもう离しはしないよ
このままいつまででも
二人はもう离れはしないよ
どこまでも续く海の向こうへと
あなたはいざなう(风のように)
无邪气な横颜
溺れるこの身を投げよう(爱の波间に)
果てしなく续く海を见渡して
仆らは漂う(风のように)
凪を待つ寝颜
水面は辉きを映す(爱の波间に)