[00:00.20]Sumika - Amber
[00:00.80]作词:KENTA KATAOKA
[00:01.01]作曲:KENTA KATAOKA
[00:14.43]Saturday
[00:15.24]鮮やかに揺れた
[00:19.58]髪の奥に動く黒がふたつ
[00:27.44]僕を覗き込むそれは
[00:32.14]この世のものとは
[00:35.33]思えないのさ
[00:39.95]二つ年上の君だから
[00:43.04]浅はかなこの想いなどは
[00:46.27]見抜いてしまうような
[00:48.39]気がして
[00:49.51]ひたむきに嘘を重ねたよ
[00:52.64]でもなんで
[00:53.91]収まらなくて
[00:55.52]期待したって
[00:59.11]辛いだけだ
[01:01.24]多く塗りすぎたアンバーを
[01:04.07]薄く伸ばして微笑むの
[01:07.41]そんな何気ない仕草が
[01:10.29]僕の瞼の裏で落ち着かない
[01:14.13]君を思い出す度にほら
[01:17.12]外に出たいとざわめくの
[01:20.45]僕の中の嘘つき猛獣が
[01:24.15]今夜も僕を落ち着けない
[01:27.23]今夜も僕を落ち着けない
[01:42.69]Monday
[01:43.45]となりで働く
[01:47.24]いつもの君が
[01:50.37]纏っていない香り
[01:55.62]君が吸わない煙草の
[02:00.37]香りがしたら
[02:03.45]君からしたら
[02:08.15]仕事も手につかないのさ
[02:11.19]どこの誰の移り香なのさ
[02:14.52]おじさんが電車の中で
[02:17.71]君の身体に馴染ませた
[02:20.84]ものだって
[02:21.95]分かっているって
[02:24.26]今日の僕は騙すのが下手だ
[02:29.42]多く塗りすぎたアンバーを
[02:32.25]薄く伸ばして微笑むの
[02:35.58]その微笑みは誰のものなの
[02:39.21]気になり僕を落ち着けない
[02:42.29]君を思い出す度にほら
[02:45.27]ココが痛いとざわめくの
[02:48.66]胸の少し下の痛みが
[02:51.99]今夜も僕を落ち着けない
[02:55.33]今夜も僕を落ち着けない
[03:25.10]琥珀に閉じ込められている
[03:27.93]浅はかな僕の猛獣は
[03:31.07]現在を壊す勇気などなく
[03:34.40]名ばかりのものとなりました
[03:37.54]でもだって仕方ないって
[03:40.83]黒を見つめて
[03:43.97]言えるはずもない
[03:47.78]多く塗りすぎたアンバーを
[03:50.56]薄く伸ばして微笑むの
[03:53.90]そんな無防備な姿は
[03:56.78]誰の前でも
[03:58.35]見せるものなのかい
[04:00.62]君を思い出す度にほら
[04:03.61]僕だけの記憶が暴れるの
[04:06.99]こんなに
[04:08.11]僕だけの君がいるのに
[04:10.64]今夜も僕を落ち着けない
[04:13.67]今夜も希望を
[04:15.33]捨て去れないんだよ
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歌词
Sumika - Amber
作词:KENTA KATAOKA
作曲:KENTA KATAOKA
Saturday
鮮やかに揺れた
髪の奥に動く黒がふたつ
僕を覗き込むそれは
この世のものとは
思えないのさ
二つ年上の君だから
浅はかなこの想いなどは
見抜いてしまうような
気がして
ひたむきに嘘を重ねたよ
でもなんで
収まらなくて
期待したって
辛いだけだ
多く塗りすぎたアンバーを
薄く伸ばして微笑むの
そんな何気ない仕草が
僕の瞼の裏で落ち着かない
君を思い出す度にほら
外に出たいとざわめくの
僕の中の嘘つき猛獣が
今夜も僕を落ち着けない
今夜も僕を落ち着けない
Monday
となりで働く
いつもの君が
纏っていない香り
君が吸わない煙草の
香りがしたら
君からしたら
仕事も手につかないのさ
どこの誰の移り香なのさ
おじさんが電車の中で
君の身体に馴染ませた
ものだって
分かっているって
今日の僕は騙すのが下手だ
多く塗りすぎたアンバーを
薄く伸ばして微笑むの
その微笑みは誰のものなの
気になり僕を落ち着けない
君を思い出す度にほら
ココが痛いとざわめくの
胸の少し下の痛みが
今夜も僕を落ち着けない
今夜も僕を落ち着けない
琥珀に閉じ込められている
浅はかな僕の猛獣は
現在を壊す勇気などなく
名ばかりのものとなりました
でもだって仕方ないって
黒を見つめて
言えるはずもない
多く塗りすぎたアンバーを
薄く伸ばして微笑むの
そんな無防備な姿は
誰の前でも
見せるものなのかい
君を思い出す度にほら
僕だけの記憶が暴れるの
こんなに
僕だけの君がいるのに
今夜も僕を落ち着けない
今夜も希望を
捨て去れないんだよ
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