白い息がただ広がる
夜の端に触れるみたいに
静けさだけが名前を呼んで
溶けないまま落ちていく
凍りついた窓に描いた
あの日の影はまだ消えない
触れた指が震えている
あなたの温度を探してしまう
淡く滲む冬の匂い
心の奥をまだ刺すから
息を潜めても
memories won’t fade
雪のようにゆっくり
胸へ降り積もる
Frozen night, ほどけないまま
I’m calling you, 触れられない
すれ違った light のあとで
まだ I remember your warmth
静かに cry, 心に touch
冬の声が just holding me
あなたを失くした空に
ひとり溶ける breath
足跡だけを追いかけて
消えていく未来をなぞる
凍える手に残るのは
薄い希望のかけらだけ
それでもまだどこかで
灯りを探してしまうの
夜の深さにも
your voice remains
手の中にある影が
離れないまま
Frozen night, ほどけないまま
I’m calling you, 消えない声
すれ違った light のあとで
まだ I remember your warmth
静かに cry, 心に touch
冬の鼓動が still keeping me
あなたを想ったままで
そっと落ちる breath
もしも時が戻るなら
あの日の手を離さないのに
But winter keeps me honest
凍った心だけが真実(truth)を照らす
あなたの名だけ
静かに舞って
雪へ溶けてく
Frozen light, 眩しいほどに
I’m reaching out, 消えない dream
薄れていく pain の向こうで
still I remember your warmth
深くて quiet, 声もなくて
冬の空へ just letting go
小さな未来の灯りが
手のひらに touch
I’ll breathe again
雪の向こうに
少しだけ光が落ちた