Sand Mirage - 逢坂良太 (おおさか りょうた)
词:畑亜貴
曲:増田武史
One night
金の林檎をもいで
銀のナイフを刺して
願いごと知りたがる欲望の mirage
呼んだ名前は嘘
言った言葉も嘘
なんてことは予想通りだね
魔法で夜を変えて変えて
青い鳥売ってたよさっき
羽がなぜか濡れてたけど
指先が染まった商人
しらん顔で籠を持つ
夢が見たいとねだる
人の想いは脆いね
ゆらゆらとゆらゆらと
闇から光をさ迷って
One night
金の林檎をもいで
銀のナイフを刺して
願いごと知りたがる欲望の mirage
呼んだ名前は嘘
言った言葉も嘘
なんてことは予想通りだね
魔法で夜を変えて変えて
真珠のピアス買いにきた人魚
砂の城で今日は
どんなパーティー?
踊り子の腕輪になって
賊の蛇がほくそ笑む
夢が見たいよいつも
人に生まれた意味を
さらさらとさらさらと
渇いた心が求める
Last night
恋は魅惑の美酒
愛にならないように
望むのは冷酷な絶望の mirage
叫んでみたさが罠
言ってみたさも罠
なんてことだ解っていたのに
今宵は誰が笑う笑う
夢が見たいとねだる
人の想いは脆いね
ゆらゆらと
ゆらゆらと
闇から光をさ迷って
One night
金の林檎をもいで
銀のナイフを刺して
願いごと知りたがる欲望の mirage
呼んだ名前は嘘
言った言葉も嘘
なんてことは予想通りだね
魔法の夜は
Last night
恋は魅惑の美酒
愛にならないように
望むのは冷酷な絶望の mirage
叫んでみたさが罠
言ってみたさも罠
なんてことだ解っていたのに
今宵は誰が笑う笑う