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作曲 : lecca
作词 : lecca
If I were your girlfriend
いつも驱け足で あなたを笑わせに行くのに
If you were my boyfiend
そしたら他には 足りないものなんてないのに
それは小さな私の梦 日に烧けた芝の上
约束より少し迟れて 手を振りながら步いてくる
待たせてごめんねって かけ足で近づいて
ゆらゆらしてた气持ち 一瞬で溶かしてみせた
ふたりでいつか 晴れた空の下で 手をつないで
私がもしも 恋人みたいにいられるなら
I know it's like a fantasy
现实とはほどとおい ほんとの私はこんなにも臆病で
But still I have a fantasy
それはいつでも日だまり ふたり 草にまみれたまま
If I were your girlfriend
いつも驱け足で あなたを笑わせに行くのに
If you were my boyfiend
そしたら他には 足りないものなんてないのに
私はあの子とは违うから たとえ二人の气持ち
同じくらいじゃなくても气にしない 何もなくても
ここにあるmy love for you makes me so strong
かかってこない电话を眺めて泣いてることもない
あなたのBirth dayには早起きして准备しながら
“ありがとう” あなたと同じとき、同じ空の下いられること
If I were your girlfriend
いつも驱け足で あなたを笑わせに行くのに
If you were my boyfiend
そしたら他には 足りないものなんてないのに
あなたがつらいときには全てのものから守っているわ
あなたが欲しいときには全てのものを集めてくるわ
あなたが笑ってるときは邪魔せず横で微笑んでるわ
あなたが泣きたいときは体つつみ默ってるわ
I know it's like a fantasy
现实とはほどとおい ほんとの私はこんなにも臆病で
But still I have a fantasy
それはいつでも日だまり ふたり 草にまみれたまま
If I were your girlfriend
いつも驱け足で あなたを笑わせに行くのに
If you were my boyfiend
そしたら他には 足りないものなんてないのに
If I were your girlfriend
いつも驱け足で あなたを笑わせに行くのに
If you were my boyfiend
そしたら他には 足りないものなんてないのに