梦物语
作词 羽场仁志 作曲 羽场仁志
镜(かがみ)に写(うつ)した
月(つき)の光(ひかり)揺(ゆ)れ
梦(ゆめ)の中(なか)届(とど)いた
永远(えいえん)
この胸(むね)の痛(いた)み
今(いま)も忘(わす)れない
云(くも)间(ま)に放(はな)たれた
矢(や)の様(よう)
君(きみ)だけを见(み)つめたくて
タメライの呼吸(こきゅう)でも
愈(い)えていく
砕(くだ)け散(ち)る
目(め)の前(まえ)に差(さ)し出(だ)そう
果(は)てしない未来(みらい)の地図(ちず)
君(きみ)との距离(きょり)を
测(はか)るんだ
君(きみ)が爱(あい)の花(はな)
仆(ぼく)が恋(こい)の花(はな)
瞬间(とき)をとらえて揺(ゆ)れて
月(つき)物(もの)语(がたり)
星(ほし)物(もの)语(がたり)
祈(いの)り続(つづ)けてきた
君(きみ)が爱(あい)のワナ
仆(ぼく)が恋(こい)のワナ
全(すべ)て捕(と)らえて眠(ねむ)る
风(かぜ)物(もの)语(がたり)
梦(ゆめ)物(もの)语(がたり)
色(いろ)褪(あ)せない幻想(げんそう)
谁(だれ)も
知(し)らない扉(とびら)叩(たた)け
美(うつく)しく咲(さ)かせましょう
恋(こい)の花(はな)
水面(みなも)に浮(う)かべた
月(つき)の轨迹(きせき)揺(ゆ)れ
ゆるやかにつながる
现実(げんじつ)
目(め)を闭(と)ざさないで
壊(こわ)れかけの爱(あい)
鲜(あざ)やかに见(み)えてた
时代(じだい)へと
舞(ま)い降(お)りた天使(てんし)さえ
汚(けが)れなき辉(かがや)きの
眠(ねむ)りから
覚(さ)めてきた
过(す)ぎていく季节(きせつ)でも
拭(ぬぐ)えない涙(なみだ)の迹(あと)
故(ゆえ)に今(いま)
爱を计(はか)るんだ
君(きみ)が蝶(ちょう)の花(はな)
仆(ぼく)が仙(せん)の花(はな)
数(かぞ)えきれなく揺(ゆ)れて
优(やさ)しく歌(うた)い
哀(かな)しく歌(うた)い
语(かた)り継(つ)がれてきた
君(きみ)が爱(あい)のワナ
仆(ぼく)が恋(こい)のワナ
甘(あま)く危険(きけん)な雫(しずく)
心(こころ)溶(と)かして
暗(やみ)を溶(と)かして
月(つき)明(あ)かりの残像(ざんぞう)
谁(だれ)も语(かた)らない明日(あした)歌(うた)え
美(うつく)しく咲(さ)かせましょう
恋(こい)の花(はな)
君(きみ)が爱(あい)の花(はな)
仆(ぼく)が恋(こい)の花(はな)
瞬间(とき)をとらえて揺(ゆ)れて
月(つき)物(もの)语(がたり)
星(ほし)物(もの)语(がたり)
祈(いの)り続(つづ)けてきた
君(きみ)が爱(あい)のワナ
仆(ぼく)が恋(こい)のワナ
全(すべ)て捕(と)らえて眠(ねむ)る
风(かぜ)物(もの)语(がたり)
梦(ゆめ)物(もの)语(がたり)
色(いろ)褪(あ)せない幻想(げんそう)
谁(だれ)も知(し)らない扉(とびら)叩(たた)け
美(うつく)しく咲(さ)かせましょう
恋(こい)の花(はな)