[kana:1しん1じつ1さくら1ざか11し1あき1もと1やすし1きょく1すぎ1やま1かつ1ひこ1へん1きょく1すぎ1やま1かつ1ひこ1や1ち1まなぶ1だれ1な1まえ1よ1き1しん1じつ1す1ひ1てい1かぜ1つた1はな1かお1き1せつ1こと1ば1こころ1そよ1いと1き1おも1し1ぬ1なつ1よ1かん1だれ1な1まえ1よ1き1ぼく1ふ1む1まち1ざっ1とう1なか1さが1き1きみ1ほん1とう1じ1ぶん1なに1あお1ぞら1む1は1かぎ1てん1き1あめ1い1がい1こい1あ1ぼく1だれ1い1しき1いち1ど1ぜん1しん1けい1しゅう1ちゅう1ひと1こえ1き1きみ1かぜ1ふ1すべ1おと1け1さが1ぼく1ちか1そん1ざい1ゆめ1だれ1な1まえ1よ1き1ぼく1ふ1む1まち1ざっ1とう1なか1さが1き1ぼく1だれ1い1しき1いち1ど1ぜん1しん1けい1しゅう1ちゅう1ひと1こえ1き1きみ1だれ1な1まえ1よ1き1まぼろし1きみ1す1ひ1てい]
[00:00.00]もしかしたら真実 - 櫻坂46
[00:00.32]词:秋元康
[00:00.49]曲:杉山勝彦
[00:00.71]编曲:杉山勝彦/谷地学
[00:01.09]誰か名前を呼んでる気がした
[00:05.37]もしかしたら"真実"
[00:09.05]好きになんかなっていないよって
[00:12.97]ずっと否定してたのに やっぱり
[00:19.21]ヒュルリラリラ
[00:22.73]
[00:26.01]そよ風が伝える
[00:29.92]花の香り 季節だけじゃなくて
[00:34.00]言葉にはできなかった
[00:38.11]心に戦ぐ愛しさよ
[00:41.75]ふいに(ふいに)
[00:44.06]気づかされた想い
[00:45.94]まるで(まるで)知らないうちに
[00:49.97]カーディガン脱ぎたくなって
[00:56.23]夏の予感
[00:58.26]誰か名前を呼んでる気がした
[01:02.66]僕は振り向きながら
[01:06.31]街の雑踏の中 探すように
[01:10.49]ずっと気になってるのは 君か
[01:16.64]ヒュルリラリラ
[01:20.30]
[01:23.31]本当の自分は
[01:27.31]きっと何もわかっていなかった
[01:31.50]青空の向こうが
[01:35.56]晴れているとは限らない
[01:39.31]それは(それは)
[01:41.24]天気雨のような
[01:43.32]まさか(まさか)意外な恋で
[01:47.41]またすぐに
[01:49.59]会いたくなってしまうくらいに
[01:55.59]僕が誰かを意識しちゃうなんて
[02:00.15]一度だってなかった
[02:03.78]なぜか全神経 集中して
[02:07.87]一つの声聴こえた 君か
[02:14.11]風が吹いて
[02:16.15]全ての音かき消される
[02:20.44]ああ 探していた
[02:24.28]僕の近くのその存在も
[02:28.23]
[02:29.63]いつもならただの夢なのにね
[02:35.99]
[02:36.89]誰か名前を呼んでる気がした
[02:41.23]僕は振り向きながら
[02:44.86]街の雑踏の中 探すように
[02:49.05]ずっと気になってるのは
[02:52.07]
[02:53.27]僕が誰かを意識しちゃうなんて
[02:57.58]一度だってなかった
[03:01.20]なぜか全神経集中して
[03:05.33]一つの声聴こえた 君か
[03:10.05]誰か名前を呼んでる気がした
[03:13.33](わかってるよ)
[03:14.36]もしかしたら"幻" (君だと)
[03:18.10]好きになんかなっていないよって
[03:21.70]ずっと否定してたのに やっぱり
[03:27.88]ヒュルリラリラ
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歌词
もしかしたら真実 - 櫻坂46
词:秋元康
曲:杉山勝彦
编曲:杉山勝彦/谷地学
誰か名前を呼んでる気がした
もしかしたら"真実"
好きになんかなっていないよって
ずっと否定してたのに やっぱり
ヒュルリラリラ
そよ風が伝える
花の香り 季節だけじゃなくて
言葉にはできなかった
心に戦ぐ愛しさよ
ふいに(ふいに)
気づかされた想い
まるで(まるで)知らないうちに
カーディガン脱ぎたくなって
夏の予感
誰か名前を呼んでる気がした
僕は振り向きながら
街の雑踏の中 探すように
ずっと気になってるのは 君か
ヒュルリラリラ
本当の自分は
きっと何もわかっていなかった
青空の向こうが
晴れているとは限らない
それは(それは)
天気雨のような
まさか(まさか)意外な恋で
またすぐに
会いたくなってしまうくらいに
僕が誰かを意識しちゃうなんて
一度だってなかった
なぜか全神経 集中して
一つの声聴こえた 君か
風が吹いて
全ての音かき消される
ああ 探していた
僕の近くのその存在も
いつもならただの夢なのにね
誰か名前を呼んでる気がした
僕は振り向きながら
街の雑踏の中 探すように
ずっと気になってるのは
僕が誰かを意識しちゃうなんて
一度だってなかった
なぜか全神経集中して
一つの声聴こえた 君か
誰か名前を呼んでる気がした
(わかってるよ)
もしかしたら"幻" (君だと)
好きになんかなっていないよって
ずっと否定してたのに やっぱり
ヒュルリラリラ
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