眠れる森につたわる詩 - 大竹佑季 (Snow*)
词:大竹佑季
曲:村山☆潤
記憶の向こうに繋がる産声
重なる瞬間は連なって
「眠れる森はひとりで行くよ」
残した言葉 息で束ねても
翳りのない鼓動はずっと
交互になって
リフレインする二つの点
繋がった
いつまでも続いていくループ
またひとり生まれては
またひとり消えていく
その意味が聞こえてくる
翳りのない鼓動はきっと
交互になる
始まりだった二つの点
(空も海も大地も風も花も命も)
刻まれていく
「眠れる森はひとりで行くよ」
残した言葉 息で束ねたら