Falling Down - 川口レイジ (Reiji Kawaguchi)
词:Reiji Kawaguchi/Tova Litvin/herOism
曲:Reiji Kawaguchi/Tova Litvin/herOism
月明かりの下 孤独に抱かれた
キミと2人 時が経つのも忘れて
あてのない夜も 何気ない朝も
いつでも
君のそばにいたかったのに
ふと 耳にした 君の噂も
知らないフリしていたい
今夜だけは
キミと見つめたeyes
ふいに逸らしたlies
キミの嘘ならば信じてたかった
共に歩いてたはずの未来はない
どうせ嘘ならば
どうして ah
もういない君にとって
僕は何だったんだろう?
今日も一人モノクロの日は
陰ってく
今も覚えてる
髪に触れた肌の痛みだけが
心にこびりついてる
鏡に映った 寂しがりな
夢のあとさき
シャワーで洗い流せたら
キミと見つめたeyes
ふいに逸らしたlies
キミの嘘ならば信じてたかった
共に歩いてたはずの未来はない
どうせ嘘ならば
どうして ah
明かしたの?
Living like heaven in your eyes
Why am I sleeping with your lies
We're just falling down
Just falling down
共に歩いてたはずの未来はない
どうせ嘘ならば
どうして ah
キミと見つめたeyes
ふいに逸らしたlies
キミの嘘ならば信じてたかった
共に歩いてたはずの未来はない
どうせ嘘ならば
どうして ah
明かしたの?