[00:01:38]八月の合間に僕はいた
[00:04:44]寂れた商店街を歩く
[00:07:70]沈みゆく夕日に親指
[00:11:12]重ね凝らす目を
[00:14:48]白日の下晒す
[00:17:64]言葉、嘘や罪の数々たちを
[00:22:61]切った声で
[00:25:50]飽きもせずには
[00:27:33]甚振ったの
[00:30:35]悲しい声指す方へ
[00:35:02]僕は走り出したんだよ
[00:38:76]誰もいないと
[00:42:68]知っていたのに
[00:44:09]金切り声
[00:47:51]耳元でけたたましく鳴るんだ
[00:51:71]誰もいないと
[00:55:85]知っていたはずなのに
[01:23:59]白日の下晒す
[01:26:78]言葉、嘘や罪の数々たちを
[01:31:68]切った声で
[01:34:43]飽きもせずには
[01:36:49]甚振ったの
[01:39:53]悲しい声指す方へ
[01:45:23]僕は走り出したんだよ
[01:47:70]誰もいないと
[01:51:78]知っていたのに
[01:53:23]金切り声
[01:56:58]耳元でけたたましく鳴るんだ
[02:00:78]誰もいないと
[02:04:93]知っていたはずなのに
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
八月の合間に僕はいた
寂れた商店街を歩く
沈みゆく夕日に親指
重ね凝らす目を
白日の下晒す
言葉、嘘や罪の数々たちを
切った声で
飽きもせずには
甚振ったの
悲しい声指す方へ
僕は走り出したんだよ
誰もいないと
知っていたのに
金切り声
耳元でけたたましく鳴るんだ
誰もいないと
知っていたはずなのに
白日の下晒す
言葉、嘘や罪の数々たちを
切った声で
飽きもせずには
甚振ったの
悲しい声指す方へ
僕は走り出したんだよ
誰もいないと
知っていたのに
金切り声
耳元でけたたましく鳴るんだ
誰もいないと
知っていたはずなのに
展开显示全部歌词