作词:THE BACK HORN
作曲:THE BACK HORN
花びらが落ちて季节が过ぎて
行く宛てもないまま旅に出たよ
途中下车のホーム 锖びたベンチ
重い身体 深く腰を下ろす
午后の光が眩しくて
见上げた空に溜め息一つ
人生という名の长いレール
ゴールなんて何処にあるのだろう
立ち止まる事がとても恐くて
いつも走り続けてきたけれど
黄昏色に染まる云
世界はゆっくり动いてるんだな
ああ 仆等 ただ通り过ぎてた
梦中な时には気付かないものがある
夕暗に包まれ电车を见送る
ゆっくりでもいい歩いて行こう 自分の旅路を
ああ 仆等 远回りしたって
时には立ち止まればいいさ
こんなにも世界を感じてる
新しい季节がすぐそこに来ていた