いくら呼んでも 過ぎた日は
帰らない窓辺に もたれて
秋の気配を 感じていた 枯葉が落ちるように
君との日々が 遠くなってゆく
通りの景色が かすむ
君にしてみれば 気まぐれの日々
僕にしてみれば 思い出の日々
いつまでも 君の 傍にいたい
いつまでも 君と 過ごしていたい
いつまでも 君の 傍にいたい
いつまでも 君と 過ごしていたい
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歌词
いくら呼んでも 過ぎた日は
帰らない窓辺に もたれて
秋の気配を 感じていた 枯葉が落ちるように
君との日々が 遠くなってゆく
通りの景色が かすむ
君にしてみれば 気まぐれの日々
僕にしてみれば 思い出の日々
いつまでも 君の 傍にいたい
いつまでも 君と 過ごしていたい
いつまでも 君の 傍にいたい
いつまでも 君と 過ごしていたい
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