嗤笑着的人体模型-金tama

嗤笑着的人体模型

歌手:金tama

时间:2020-03-17

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歌词

夏野Natsuno、金tama - 嗤笑着的人体模型

作词:MI8k

作曲:MI8k

水浸しの靴の中

冷えた足で朝を迎える

昨日に置いてきたお別れで

鳴り止まぬ腹も諦め気味だ

どうして街はまた

ずかずかと笑顔

取り戻せるのか

それって君達が何も

感じれなくなったみたいでしょ

遠吠えにしたって

最後には笑えるよう

願って吠えてる

その時の想いはどこにある

浸る時間が欲しいよ

Little by little

轍と共にある今に

指輪をはめてあげましょう

Little by little

今 ここにある全てを感じ

纏って 目を見開いて

明日の僕が

忘れないように

擦り傷に塩かけて舐めよう

きっと痛いね

いいさ しばらくしたら

何も感じなくなる

身を焦がす恋だった

鮮やかさに

飲まれて嫌だった

一人よりも二人の方が

寂しくなるって

知らなかったな

愛ってなんだろな

普段は

考えないようなことも今は

嫌悪にまみれて夕日と

ともにつぶれてくのです

遠くに行けそうな夜が来た

今と違う何かに出会えそう

そんでまた昇った日が嗤う

馬鹿にしたように嗤う

Little by little

孤独と共にある今に

指輪をはめてあげましょう

Little by little

今ここにある感じに

委ね流れてゆくのでしょう

水たまりに映った

顔が笑えるその日まで

泣いて過ごして

きっと辛いね

いいさしばらくしたら

少しはましになるから

この温度は一瞬で

奪われてしまうけど

記憶を君の胸にずっと

置かせてほしいから

絡まってほどけないよう

ややこしくなればいいよ

死ぬまで僕のこと

引きずって歩いて

Little by little

轍と共にある

今を愛しく思えた

ガラスでできた

心をたたきつけて

割ればいいんだ

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