夢 ~夏の宵~ - Chicago Poodle (シカゴプードル)
词:山口教仁
曲:花沢耕太
ひとかけらの自信片手に
やれることはやってきたつもり
だけどやることなすこと全て
中途半端さタチが悪いな
途方に暮れる暇などないほど
速さで時は流れる
とても歩調を合わせられずに
いつも僕は遅れてばかりさ
「明日も宜しく」と自分につぶやいた
手探りの毎日で
明日こそやっと何か掴めるの?
夢を見る事すら出来ずに
怯えているだけじゃ
何も出来やしないよ
だから
行くしかないんじゃないの?
行けるところまでは there is no turning back now
ベットの中で育つ不安が
朝になって僕にのしかかる
だけど泣いたりわめいたりしても
くだらないストレスつのるだけ
単調なリズムで流れる毎日も
決して悪くない
派手にキメこむチャンスはいつも
そこにあるような気がしてるんだ
「明日も宜しく」と自分につぶやいた
手探りの毎日で
明日こそやっと何か掴めるの?
夢を垂れ流してきただけ
今までの自分は
もう終わりにしよう
だから
やるしかないんじゃないの?
やれること全てを there is no turning back now
突っ立てるだけじゃ人生なんて
知らん顔して通り過ぎて行くんだ
だから今やるしかないってことさ
夢をみる事すら出来ずに
怯えているだけじゃ
何も出来やしないよ
だから
行くしかないんじゃないの?
行けるところまでは there is no turning back now
夢を垂れ流してきただけ
今までの自分は
もう終わりにしよう
だから
やるしかないんじゃないの?
やれること全てを there is no turning back now