暗闇には言の葉が舞う
「一人では無い」ことを確かめ合うように
君と 見たあの光を永遠だと信じた
星は 遥か彼方 遠いけれど
僕らにはちゃんと見えているよ
壊れそうな程に その存在を強く感じてしまう
「失くしたくない。」
暗闇さえ いつの日か晴れ
やがて今日の日を懐かしむ自分が居る
君と 見たあの光は幻ではなかった
uh-lalalalalalala... ah-...
明日は暗闇には無いただ 眩しすぎて 見えなかったんだね・・・
星は 遥か彼方 遠いけれど
僕らにはちゃんと見えているよ
壊れそうな程に その存在を強く感じてしまう
「失くしたくない。」