[00:01.54]真夜中の歌が叫んだ
[00:05.24]僕本当は、あの日からずっと
[00:09.58]
[00:10.12]真夜中のオーケストラ - Aqua Timez
[00:11.92]作詞:太志
[00:12.73]作曲:Aqua Timez
[00:13.45]編曲:Aqua Timez
[00:15.00]
[00:28.06]赤く透き通るタ暮れのあと
[00:31.96]
[00:32.98]星たちは空に座り
[00:36.23]
[00:37.16]それぞれの音奏でていた
[00:41.93]素直になれと言われなくても
[00:45.50]
[00:46.68]涙はもう僕の思いを連れて
[00:51.79]足元で小さいな海になった
[00:55.94]空は動かない
[00:57.71]
[00:58.60]陽が昇り降りるだけ
[01:01.41]
[01:03.04]地面は動かない
[01:04.79]
[01:05.57]君が歩くか歩かないかだけだ
[01:09.57]
[01:12.41]真夜中の歌が叫んだ
[01:15.41]僕本当はひとりが嫌いだ
[01:19.08]大嫌いだ
[01:19.98]
[01:20.87]大切を知ってしまった
[01:24.39]あの日からずっと
[01:26.49]
[01:27.09]ああ 幸せなんて
[01:29.49]小さいなスプーンで
[01:31.72]掬えるくらいで十分なんだ
[01:34.00]
[01:35.01]分け合える
[01:36.00]
[01:36.79]人がいるかいないかだけだ
[01:40.69]
[01:55.51]强がるたびにひびが入る心はそう
[02:01.92]
[02:02.85]まるでガラス细工がみせる儚い梦
[02:09.54]纯粋をぶつけあうのが怖いから
[02:13.52]
[02:14.33]仆らはみな
[02:16.07]
[02:16.84]すねたフリをして
[02:19.07]不透明な世界に住み着いた
[02:22.88]
[02:23.61]重たい自由を 引きずって歩いてた
[02:29.05]
[02:30.71]别れが来る度
[02:33.26]空が远ざかってくように见えた
[02:37.27]
[02:39.76]さよならを雨が呟いた
[02:43.10]借りたままの伞があるんだ
[02:46.66]ここにあるんだ
[02:48.56]借りたままの優しさが
[02:51.83]この胸にずっと
[02:54.19]
[02:54.88]ああ仆にはまだ
[02:56.57]
[02:57.18]諦めていない再会がある
[03:00.67]約束がある
[03:02.50]星屑をベッドにして
[03:05.41]
[03:06.00]眠ってるあの人に
[03:08.68]
[03:09.47]季節のない街に
[03:11.89]しゃがみこむ男の子
[03:14.48]
[03:16.46]頭を撫でてくれる人が
[03:20.45]
[03:21.87]いなかっただけ
[03:23.56]
[03:25.23]それだけなのに
[03:27.23]
[03:54.88]星と見つめ合う
[03:57.22]寒がりな子供たち
[04:00.18]
[04:02.00]真夜中の歌が叫んだ
[04:05.38]僕本当はひとりが嫌いだ
[04:09.08]大嫌いだ
[04:10.03]
[04:10.73]ひとりぼっちで
[04:12.60]生きて行けてしまうなんてこと
[04:16.35]
[04:16.91]ああ 幸せなんて
[04:18.94]
[04:19.47]小さいなスプーンで
[04:21.33]掬えるくらいで十分なんだ
[04:24.06]
[04:24.78]分け合える
[04:25.82]
[04:26.55]人がいるかいないかだけだ
[04:30.37]真夜中の歌が叫ぶよ
[04:33.55]僕本当は
[04:35.26]僕本当は
[04:36.44]
[04:36.95]寂しかった
[04:38.38]
[04:38.89]太陽の眩しさに
[04:41.71]
[04:42.34]かき消されても
[04:45.06]さあ 旗を振ろうか
[04:47.60]肩を組もうか ただ歌おうか
[04:50.96]どれでもいいよ
[04:52.94]分け合える
[04:54.02]
[04:54.56]君がいるかいないかだけだよ
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歌词
真夜中の歌が叫んだ
僕本当は、あの日からずっと
真夜中のオーケストラ - Aqua Timez
作詞:太志
作曲:Aqua Timez
編曲:Aqua Timez
赤く透き通るタ暮れのあと
星たちは空に座り
それぞれの音奏でていた
素直になれと言われなくても
涙はもう僕の思いを連れて
足元で小さいな海になった
空は動かない
陽が昇り降りるだけ
地面は動かない
君が歩くか歩かないかだけだ
真夜中の歌が叫んだ
僕本当はひとりが嫌いだ
大嫌いだ
大切を知ってしまった
あの日からずっと
ああ 幸せなんて
小さいなスプーンで
掬えるくらいで十分なんだ
分け合える
人がいるかいないかだけだ
强がるたびにひびが入る心はそう
まるでガラス细工がみせる儚い梦
纯粋をぶつけあうのが怖いから
仆らはみな
すねたフリをして
不透明な世界に住み着いた
重たい自由を 引きずって歩いてた
别れが来る度
空が远ざかってくように见えた
さよならを雨が呟いた
借りたままの伞があるんだ
ここにあるんだ
借りたままの優しさが
この胸にずっと
ああ仆にはまだ
諦めていない再会がある
約束がある
星屑をベッドにして
眠ってるあの人に
季節のない街に
しゃがみこむ男の子
頭を撫でてくれる人が
いなかっただけ
それだけなのに
星と見つめ合う
寒がりな子供たち
真夜中の歌が叫んだ
僕本当はひとりが嫌いだ
大嫌いだ
ひとりぼっちで
生きて行けてしまうなんてこと
ああ 幸せなんて
小さいなスプーンで
掬えるくらいで十分なんだ
分け合える
人がいるかいないかだけだ
真夜中の歌が叫ぶよ
僕本当は
僕本当は
寂しかった
太陽の眩しさに
かき消されても
さあ 旗を振ろうか
肩を組もうか ただ歌おうか
どれでもいいよ
分け合える
君がいるかいないかだけだよ
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