真夜中のオーケストラ (午夜交响曲)-Aqua Timez

真夜中のオーケストラ (午夜交响曲)

歌手:Aqua Timez

时间:2011-02-16

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歌词

真夜中の歌が叫んだ

僕本当は、あの日からずっと

真夜中のオーケストラ - Aqua Timez

作詞:太志

作曲:Aqua Timez

編曲:Aqua Timez

赤く透き通るタ暮れのあと

星たちは空に座り

それぞれの音奏でていた

素直になれと言われなくても

涙はもう僕の思いを連れて

足元で小さいな海になった

空は動かない

陽が昇り降りるだけ

地面は動かない

君が歩くか歩かないかだけだ

真夜中の歌が叫んだ

僕本当はひとりが嫌いだ

大嫌いだ

大切を知ってしまった

あの日からずっと

ああ 幸せなんて

小さいなスプーンで

掬えるくらいで十分なんだ

分け合える

人がいるかいないかだけだ

强がるたびにひびが入る心はそう

まるでガラス细工がみせる儚い梦

纯粋をぶつけあうのが怖いから

仆らはみな

すねたフリをして

不透明な世界に住み着いた

重たい自由を 引きずって歩いてた

别れが来る度

空が远ざかってくように见えた

さよならを雨が呟いた

借りたままの伞があるんだ

ここにあるんだ

借りたままの優しさが

この胸にずっと

ああ仆にはまだ

諦めていない再会がある

約束がある

星屑をベッドにして

眠ってるあの人に

季節のない街に

しゃがみこむ男の子

頭を撫でてくれる人が

いなかっただけ

それだけなのに

星と見つめ合う

寒がりな子供たち

真夜中の歌が叫んだ

僕本当はひとりが嫌いだ

大嫌いだ

ひとりぼっちで

生きて行けてしまうなんてこと

ああ 幸せなんて

小さいなスプーンで

掬えるくらいで十分なんだ

分け合える

人がいるかいないかだけだ

真夜中の歌が叫ぶよ

僕本当は

僕本当は

寂しかった

太陽の眩しさに

かき消されても

さあ 旗を振ろうか

肩を組もうか ただ歌おうか

どれでもいいよ

分け合える

君がいるかいないかだけだよ

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