[kana:1き1せつ1つぎ1つぎ1し1し1あき1た1きょく1あき1た1き1せつ1つぎ1つぎ1し1ぜつ1めい1こえ1かぜ1いろ1まち1よ1おとこ1つき1み1あ1ぶ1すい1どろ1あし1せい1かつ1あめ1あじ1め2さまよ1まち1きょ1どう1ふ1しん1えき1まえ1ぼく1ぼく1よ1ふ1たし1はん1とう1めい1かげ1い1ふう1あめ1うた1くも1わ1にぎ1なつ1ひ1から1いのち1はい1けい1い1か1こ1つ1ぜつ1えん1し1さい1てい1ひ1び1さい1あく1ゆめ1ざん1がい1す1い1いき1た1こう1せい1はな1さ1きみ1つた1へん1せん1し1く1のう1なげ1かな1と1だ1うた1ひ1さ2あした1つぎ1つぎ1し1せ1お1か1こ1い1いそ1ぼく1とも1ひ1い1い1み1あと1きみ1きみ1ふ1たし1ふ1あん1てい1じ1が1きみ1きら1うた1やみ1は1ね1ぐさ1ゆめ1あず1いのち1はい1けい1い1か1こ1つ1ぜつ1えん1し1さい1てい1ひ1び1さい1あく1ゆめ1ざん1がい1す1い1いき1た1こう1せい1はな1さ1きみ1つた1へん1せん1し1く1のう1なげ1かな1と1だ1うた1ひ1さ1つか1かお1あし1ひ1て1かえ1ゆう1ひ1かお1い1もど1なや1ある1だ1せ1なか1い1なに1い1い1ぼく1ひろ1いのち1お1はい1けい1いま1な1か1こ1おも1ぼう1きょう1し1さい1てい1ひ1び1さい1あく1ゆめ1はじ1おも1ずい1ぶん1とお1はな1ち1りん1ね1わ1かえ1いのち1く1のう1なげ1かな1と1だ1うた1ひ1さ1き1せつ1つぎ1つぎ1い1かえ]
[00:00.00]季節は次々死んでいく - Raon
[00:12.94]词:秋田ひろむ
[00:16.63]曲:秋田ひろむ
[00:20.94]季節は次々死んでいく
[00:26.52]絶命の声が風になる
[00:31.83]色めく街の 酔えない男
[00:37.24]月を見上げるのはここじゃ無粋
[00:42.47]泥に足もつれる生活に
[00:47.78]雨はアルコールの味がした
[00:53.11]アパシーな目で 彷徨う街で
[00:58.41]挙動不審のイノセント 駅前にて
[01:03.74]僕が僕と呼ぶには不確かな
[01:09.00]半透明な影が生きてる風だ
[01:14.30]雨に歌えば 雲は割れるか
[01:19.65]賑やかな夏の干涸びた命だ
[01:24.94]拝啓 忌まわしき過去に告ぐ
[01:30.94]絶縁の詩
[01:34.26]最低な日々の 最悪な夢の
[01:39.47]残骸を捨てては行けず
[01:43.46]ここで息絶えようと
[01:46.21]後世 花は咲き君に伝う 変遷の詩
[01:55.33]苦悩にまみれて 嘆き悲しみ
[02:00.69]それでも途絶えぬ歌に
[02:04.72]陽は射さずとも
[02:17.97]明日は次々死んでいく
[02:23.21]急いても追いつけず過去になる
[02:28.38]生き急げ僕ら 灯る火はせつな
[02:33.83]生きる意味などは後からつく
[02:39.25]君が君でいるには不確かな
[02:44.45]不安定な自我が
[02:47.11]君を嫌おうと
[02:49.82]せめて歌えば 闇は晴れるか
[02:55.04]根腐れた夢に預かった命だ
[03:00.43]拝啓 忌まわしき過去に告ぐ
[03:06.39]絶縁の詩
[03:09.70]最低な日々の 最悪な夢の
[03:14.94]残骸を捨てては行けず
[03:18.92]ここで息絶えようと
[03:21.66]後世 花は咲き君に伝う 変遷の詩
[03:30.82]苦悩にまみれて 嘆き悲しみ
[03:36.17]それでも途絶えぬ歌に
[03:40.19]陽は射さずとも
[03:53.58]疲れた顔に足を引きずって
[03:58.69]照り返す夕日に顔をしかめて
[04:04.06]行こうか 戻ろうか 悩みはするけど
[04:09.32]しばらくすれば 歩き出す背中
[04:14.63]そうだ行かねばならぬ
[04:18.66]何はなくとも生きて行くのだ
[04:23.96]僕らは どうせ拾った命だ
[04:29.21]ここに置いてくよ なけなしの
[04:38.62]拝啓 今は亡き過去を想う 望郷の詩
[04:47.80]最低な日々が 最悪な夢が
[04:53.12]始まりだったと思えば 随分遠くだ
[04:59.81]どうせ花は散り 輪廻の輪に還る命
[05:08.98]苦悩にまみれて 嘆き悲しみ
[05:14.31]それでも途絶えぬ歌に
[05:18.25]陽は射さずとも
[05:31.53]季節は次々生き返る
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歌词
季節は次々死んでいく - Raon
词:秋田ひろむ
曲:秋田ひろむ
季節は次々死んでいく
絶命の声が風になる
色めく街の 酔えない男
月を見上げるのはここじゃ無粋
泥に足もつれる生活に
雨はアルコールの味がした
アパシーな目で 彷徨う街で
挙動不審のイノセント 駅前にて
僕が僕と呼ぶには不確かな
半透明な影が生きてる風だ
雨に歌えば 雲は割れるか
賑やかな夏の干涸びた命だ
拝啓 忌まわしき過去に告ぐ
絶縁の詩
最低な日々の 最悪な夢の
残骸を捨てては行けず
ここで息絶えようと
後世 花は咲き君に伝う 変遷の詩
苦悩にまみれて 嘆き悲しみ
それでも途絶えぬ歌に
陽は射さずとも
明日は次々死んでいく
急いても追いつけず過去になる
生き急げ僕ら 灯る火はせつな
生きる意味などは後からつく
君が君でいるには不確かな
不安定な自我が
君を嫌おうと
せめて歌えば 闇は晴れるか
根腐れた夢に預かった命だ
拝啓 忌まわしき過去に告ぐ
絶縁の詩
最低な日々の 最悪な夢の
残骸を捨てては行けず
ここで息絶えようと
後世 花は咲き君に伝う 変遷の詩
苦悩にまみれて 嘆き悲しみ
それでも途絶えぬ歌に
陽は射さずとも
疲れた顔に足を引きずって
照り返す夕日に顔をしかめて
行こうか 戻ろうか 悩みはするけど
しばらくすれば 歩き出す背中
そうだ行かねばならぬ
何はなくとも生きて行くのだ
僕らは どうせ拾った命だ
ここに置いてくよ なけなしの
拝啓 今は亡き過去を想う 望郷の詩
最低な日々が 最悪な夢が
始まりだったと思えば 随分遠くだ
どうせ花は散り 輪廻の輪に還る命
苦悩にまみれて 嘆き悲しみ
それでも途絶えぬ歌に
陽は射さずとも
季節は次々生き返る
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