プラネタリウム - Blankey Jet City (ブランキー・ジェット・シティ)
詞:浅井健一
曲:浅井健一
プラネタリウムで
ハッパをキメた
とても清らかな遠い思い出
ブーツを脱いでくつろいでたら
誰かがクスクス・・・
笑いが止まらない
星はニセモノで夜はニセモノ
忙しく動く矢印に
何かしら愛を感じた
天使と悪魔が同居している
山小屋には
シャワーがついてない
だから2人はいつも仲良し
それがどうかしたのかと
尋ねられたオレはそいつに
自殺を勧める以外手がなくなる
だから
そんな悲しい事言わないで
ビリビリに破いた
ウォーターベッドのチラシ
爪先で歩く猫に
何かしら愛を感じた
冷えたチキンスープ
人間だらけ でも旅は続く
ビリビリに破いた
ウォーターベッドのチラシ
爪先で歩く猫に
何かしら愛を感じた
冷えたチキンスープ
でも旅は続く