もしもこの時が止まるなら
あぁなんて幸せなことなんだろうか
もしもこの時が止まるなら
もう他にはなんにもいらないだろう
晴れた日はゆっくり歩こう
暖かいあの太陽が沈むまで
歩幅合してどこまでも
風で揺れてるその髪と
楽しそうにしてる笑顔を
見てるだけで不思議と満たされていく心
もしもこの時が止まるなら
あぁなんて幸せなことなんだろうか
もしもこの時が止まるなら
もう他にはなんにもいらないだろう
夜は音降るdancehall
輝く星の下でずっと riddimに合わせて無邪気に揺らしてる髪を
何も口に出さなくても
いつものように隣にいると
横顔だけでもわかる 何考えてるかも
愛を歌おう 募る想いはまるで山のよう
愛を贈ろう なんてことない日々に幸せを
全てを分かり合うなんて事は出来ないかもしれないけど
全てを分かち合いたいそう思ってるから
もしもこの時が止まるなら
あぁなんて幸せなことなんだろうか
もしもこの時が止まるなら
もう他にはなんにもいらないだろう
何も心配はない これまでもこれからも変わりはしない
二人だけの世界 海よりも深い愛で溢れてる
けど寂しい想いをさせてばっかなのも分かってるつもりで
そりゃ会えない時は俺だって会いたくなるその笑顔に
何も心配はない これまでもこれからも変わりはしない
二人だけの未来 星より明るいくらい輝いてる
あとどのくらいの時を過ごせるのかもわからないと
ふと感じるたび心から思うからI say
もしもこの時が止まるなら
あぁなんて幸せなことなんだろうか
もしもこの時が止まるなら
もう他にはなんにもいらないだろう