Locus-瀧沢一留
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歌词

同じ日に同じように窗开けた时から

1℃さえ违わない暖かさを感じて笑う日々の中

少し违う景色だってたくさん眺めてきたけど

ふたり并び见上げて初めて

この空はパノラマへと

このままでもきっと他の谁よりも近づけるのに何故

奇迹の先を望んでしまうのでしょうか

手に取る样に理解る贵女の少しの痛みと幸せが

对の弧をただ描き续けて轨道が重なって指轮模样

季节の无い世界ほど特别じゃなくても

摇れ动く秘めた热知らないうちにいつも日常を彩る

まるで违う谁かとでも暧昧な境界望むなら

断ち切れないはずのわたしたちにどうして泪が要るの?

指切れないほど远くへと离れてしまう日が来るまでに

目を塞ぐからそのまま梦へと逃げよう

たとえじゃなく本当にわたしのもう半分なのだから

触れた手の平そこからいつだって溶け、混ざれるよ

邻にいて

禁じられたその高鸣りに骗されれば

ふたり焦がれる理由にできるよ

このままでもきっと他の谁よりも近づけるのに何故

奇迹の先を望んでしまうのでしょうか

手に取る样に理解る贵女の少しの痛みと幸せが

对の弧をただ描き续けて轨道が重なって指轮模样

光の迹に花が咲きますように

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