[kana:1ぼく1あい1よ1し1きょく1はな1ち1ご1ぜん1に1じ1だれ1な1さ1の1てのひら1うえ1のこ1はな1しお1か1か1か1な1ぜ1あかね1いろ1そ1そら1した1ぼく1あい1よ1ふ1へん1てき1なに1つく1かたち1あい1い1だ1こころ1きず1とげ1いと1な1ひ1おも1おも1で1ち1ご1ぜん1さん1じ1だれ1わら1こ1も1び1がい1とう1にご1よる1あず1わ1わ1あ1こと1わ1な1ぜ1あかね1いろ1そ1そら1した1ぼく1あい1よ1ふ1へん1てき1なに1つく1かたち1あい1でこ1ぼこ1い1だ2からだ1きず1とげ1いと1な1ひ1えが1こころ1きず1こと1し1わ1あつ1し1あつ1ほど1よる1ひろ1あかり1て1よる1だれ1よ1そ1い1おも1あかね1いろ1そ1そら1した1ぼく1あい1よ1あかね1いろ1そ1そら1した1ぼく1あい1よ1ふ1へん1てき1なに1つく1かたち1あい1い1だ2からだ1きず1こえ1いと1な1ひ1おぼ1ぼく1か]
[00:00.00]僕らはそれを愛と呼んだ - あたらよ
[00:13.10]词:ひとみ
[00:16.74]曲:ひとみ
[00:21.81]花びら散る午前二時に
[00:25.47]誰かが泣いていたんだ
[00:29.94]
[00:31.17]差し伸べた掌の上
[00:34.98]残った花は萎れていた
[00:41.18]
[00:49.74]変われないのならそこまで
[00:53.71]
[00:54.40]変わりたくないものまで
[00:58.59]
[00:59.10]変わってしまうのは何故でしょう
[01:06.37]
[01:08.10]茜色染まる空の下
[01:12.94]僕らはそれを愛と呼んだ
[01:17.83]普遍的な何かが作った
[01:20.19]くだらない形の愛を
[01:22.50]でこぼこなままで良いと抱きしめ
[01:27.38]心が傷つくことなど
[01:31.20]その棘さえも愛おしいと
[01:36.21]泣いたあの日を想っている
[01:43.81]
[01:46.57]思い出散る午前3時
[01:50.32]誰かが笑っていた
[01:54.85]
[01:55.84]木漏れ日のような街灯に
[01:59.65]濁った夜を預けていた
[02:05.36]分からないのならそこまで
[02:09.07]
[02:09.66]分かり合えない事まで
[02:14.40]分かったフリするのは
[02:17.73]何故でしょう
[02:21.36]
[02:23.27]茜色染まる空の下
[02:28.19]僕らはそれを愛と呼んだ
[02:33.12]普遍的な何かが作った
[02:35.39]くだらない形の愛を
[02:37.88]凸凹なままで良いと抱きしめ
[02:42.63]身体が傷つくことなど
[02:46.49]その棘さえも愛おしいと
[02:51.51]泣いたあの日を描いている
[02:59.23]
[03:20.62]心が傷つく事など知らない
[03:24.51]分からないこと集めていた
[03:29.14]知らないものばかり集めては
[03:36.00]
[03:36.51]解けないでいた夜
[03:39.47]そうやって拾った灯で
[03:41.73]照らした夜には
[03:44.09]誰かがきっとそう
[03:46.03]寄り添ってくれて居ると思うんだ
[03:52.31]
[04:06.72]茜色染まる空の下
[04:11.79]僕らはそれを愛と呼んだ
[04:16.63]茜色染まる空の下
[04:21.14]僕らはそれを愛と呼んだ
[04:26.01]普遍的な何かが作った
[04:28.36]くだらない形の愛を
[04:30.67]でこぼこなままで良いと抱きしめ
[04:35.60]身体が傷つくことなど
[04:39.46]その声さえも愛おしいと
[04:44.44]泣いたあの日を覚えている
[04:52.20]
[04:53.58]僕ら変われないまま
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歌词
僕らはそれを愛と呼んだ - あたらよ
词:ひとみ
曲:ひとみ
花びら散る午前二時に
誰かが泣いていたんだ
差し伸べた掌の上
残った花は萎れていた
変われないのならそこまで
変わりたくないものまで
変わってしまうのは何故でしょう
茜色染まる空の下
僕らはそれを愛と呼んだ
普遍的な何かが作った
くだらない形の愛を
でこぼこなままで良いと抱きしめ
心が傷つくことなど
その棘さえも愛おしいと
泣いたあの日を想っている
思い出散る午前3時
誰かが笑っていた
木漏れ日のような街灯に
濁った夜を預けていた
分からないのならそこまで
分かり合えない事まで
分かったフリするのは
何故でしょう
茜色染まる空の下
僕らはそれを愛と呼んだ
普遍的な何かが作った
くだらない形の愛を
凸凹なままで良いと抱きしめ
身体が傷つくことなど
その棘さえも愛おしいと
泣いたあの日を描いている
心が傷つく事など知らない
分からないこと集めていた
知らないものばかり集めては
解けないでいた夜
そうやって拾った灯で
照らした夜には
誰かがきっとそう
寄り添ってくれて居ると思うんだ
茜色染まる空の下
僕らはそれを愛と呼んだ
茜色染まる空の下
僕らはそれを愛と呼んだ
普遍的な何かが作った
くだらない形の愛を
でこぼこなままで良いと抱きしめ
身体が傷つくことなど
その声さえも愛おしいと
泣いたあの日を覚えている
僕ら変われないまま
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