[kana:1すい1そう1すい1そう1し1きょく1にご1どろ1だ1まい1にち1いと1はい1いろ1の1うつろ1め1む1ね1なに1まん1いん1でん1しゃ1の1はん1しゃ1せ1まる1ある1むく1じ1ぶん1よ1そ1な1お1よる1あせ1き1おく1と1のこ1あさ1にお1くび1ふ1せん1ぷう1き1よい1まく1ぎ1ぼく1なみだ1なが1おと1こ1きゅう1はる1お1えが1ふ1し1ぎ1み1しあわ1いろ1め1あ1はな1ちょう1し1ふ1ぼく1おな1たい1へん1た1えら1おお1き1なみだ1な1お1よる1あせ1き1おく1と1のこ1あさ1にお1くび1ふ1せん1ぷう1き1よい1まく1ぎ1ねむ1なに1まん1いん1でん1しゃ1の1はん1しゃ1せ1まる1ある1むく1じ1ぶん1よ1そ1な1お1よる1あせ1き1おく1と1のこ1あさ1にお1くび1ふ1せん1ぷう1き1よい1まく1ぎ1うご]
[00:00.00]ひぐらし(feat. 水槽) - くじら/水槽
[00:03.78]词:くじら
[00:04.78]曲:くじら
[00:06.18]濁った泥を抱きしめる毎日でした
[00:12.01]それさえも愛おしくて
[00:16.07]
[00:17.99]灰色飲んで
[00:21.02]ようやく虚な目を向けて
[00:24.02]しばらく寝るよ
[00:26.15]ごめんね おやすみ
[00:27.90]
[00:30.01]何もなかったかのように
[00:33.00]満員電車に乗った
[00:35.27]
[00:35.91]ひどいクマだ ガラスに反射した
[00:40.09]
[00:41.97]背を丸め 歩いてたって
[00:45.36]報われはしないのに
[00:48.02]こうでもしないと
[00:49.64]自分に寄り添えないままで
[00:52.79]
[00:54.12]あのひぐらしが
[00:55.61]鳴いては落ちた夜に
[00:57.86]
[01:00.47]汗ばんだ記憶だけ取り残されて
[01:05.73]
[01:06.85]朝の匂いにつられ首を振る
[01:09.91]扇風機と宵の幕切れ
[01:13.41]
[01:15.04]僕はうずくまって涙を流した
[01:18.81]
[01:30.87]ドクドクと音がする
[01:34.25]
[01:36.06]呼吸もままならないんだ ねえ
[01:39.84]
[01:42.36]くだらないよな
[01:43.86]くすんだ春の終わりを描いた
[01:47.32]
[01:47.99]不思議と見える 幸せの色
[01:52.14]
[01:54.08]いつも目が合うような
[01:56.93]アスファルトに話した
[01:59.28]
[01:59.90]「調子はどう?
[02:01.52]踏まれてばっかで僕と同じだね
[02:05.98]大変なのはわかるけど
[02:09.67]耐えて偉いね」
[02:12.02]やけに大きく聞こえて
[02:14.37]涙があふれたんだ
[02:17.47]
[02:18.11]あのひぐらしが
[02:19.59]鳴いては落ちた夜に
[02:21.82]
[02:24.42]汗ばんだ記憶だけ取り残されて
[02:29.57]
[02:30.83]朝の匂いにつられ首を振る
[02:33.84]扇風機と宵の幕切れ
[02:36.81]
[02:39.07]そのままくるまって眠れずにいる
[02:49.04]
[03:06.09]何もなかったかのように
[03:09.00]満員電車に乗った
[03:11.34]
[03:11.93]ひどいクマだ ガラスに反射した
[03:15.97]
[03:17.99]背を丸め 歩いてたって
[03:21.42]報われはしないのに
[03:23.97]こうでもしないと
[03:25.62]自分に寄り添えないままで
[03:28.82]
[03:30.03]あのひぐらしが
[03:31.48]鳴いては落ちた夜に
[03:33.81]
[03:36.35]汗ばんだ記憶だけ取り残されて
[03:41.44]
[03:42.83]朝の匂いにつられ首を振る
[03:45.89]扇風機と宵の幕切れ
[03:50.19]
[03:51.00]そのままくるまって動けずにいる
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歌词
ひぐらし(feat. 水槽) - くじら/水槽
词:くじら
曲:くじら
濁った泥を抱きしめる毎日でした
それさえも愛おしくて
灰色飲んで
ようやく虚な目を向けて
しばらく寝るよ
ごめんね おやすみ
何もなかったかのように
満員電車に乗った
ひどいクマだ ガラスに反射した
背を丸め 歩いてたって
報われはしないのに
こうでもしないと
自分に寄り添えないままで
あのひぐらしが
鳴いては落ちた夜に
汗ばんだ記憶だけ取り残されて
朝の匂いにつられ首を振る
扇風機と宵の幕切れ
僕はうずくまって涙を流した
ドクドクと音がする
呼吸もままならないんだ ねえ
くだらないよな
くすんだ春の終わりを描いた
不思議と見える 幸せの色
いつも目が合うような
アスファルトに話した
「調子はどう?
踏まれてばっかで僕と同じだね
大変なのはわかるけど
耐えて偉いね」
やけに大きく聞こえて
涙があふれたんだ
あのひぐらしが
鳴いては落ちた夜に
汗ばんだ記憶だけ取り残されて
朝の匂いにつられ首を振る
扇風機と宵の幕切れ
そのままくるまって眠れずにいる
何もなかったかのように
満員電車に乗った
ひどいクマだ ガラスに反射した
背を丸め 歩いてたって
報われはしないのに
こうでもしないと
自分に寄り添えないままで
あのひぐらしが
鳴いては落ちた夜に
汗ばんだ記憶だけ取り残されて
朝の匂いにつられ首を振る
扇風機と宵の幕切れ
そのままくるまって動けずにいる
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