たったひとつの約束 - 華原朋美 (かはら ともみ)
词:ハマモトヒロ
曲:ハマモトヒロ
谁もいない归り道に
ふと听こえてきたメロディー
なつかしさがあふれてきて
あなたを思いだした
“仆が君に恋をしたのは
君が君だったからさ
だからずっと君は君でいて
くれたらいいのに…”
もう越えも颜も
觉えてないけど
あの时の言叶胸に残っていた
忘れたりしないで
* どんな风が吹いてても
眠れなかった夜にも
悲しい日は泪が出て
嬉しい时は笑颜になれた
私らしくいることが
たったひとつ守った约束
幸せはきっと心にあるから
雨が降れば伞をさして
风に襟を立てるように
嘘には嘘爱には爱
气付けば强くなってた
简单なことがいつも难しい
大切な人へ素直になれなくて
远回りばかりで…
明日见上げた空には
何が见えているだろう?
また谁かを好きになって
喜び悲しみ缲り返しても
私らしくいることが
この先も变わらない约束
心が干いてしまわないように
どんな风が吹いてても
眠れなかった夜にも
悲しい日は泪が出て
嬉しい时は笑颜になれた
私らしくいることが
たったひとつ守った约束
幸せはきっと心にあるから