いつか君に届く手紙 (终将寄给你的信)-霜月遥

いつか君に届く手紙 (终将寄给你的信)

歌手:霜月遥

时间:2017-08-11

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歌词

いつか君に届く手紙 - 霜月遥 (霜月はるか)

朝日に光る青は

風に香る花びら

君に見せてあげたいん風景を

羊皮紙に写し撮り

何度も書き直した言葉のない

手紙ならば届くだろうか

ながらかな山を越え

杖をかよりに歩いた

どこまでも続く道はない

やがて誰もが躓く

遊ぶ鳥たちの影に誘われて

昔のことを思った

君に出会うまで

僕が居た場所が山脈描けた

一刻より遠く

君とかけ向けていた

ただ一度の季節幸せが

何か何度考えず

いつも明るい君に

抱きしめだった僕は

強くなると約束した

指を絡めて茜色の夕焼けを

ずっと花で並べた

太陽が沈むまで

優しさにつづまれた世界の果てを

見上げて

寂しさを踏めて切れていた

白い小鳥が羽ばたく

どこへ翔ぶのかと

すぐに追いかけた

空も探しに行くように

君がいなければ

僕は消えていた剣を投げ捨て

何にも知らぬまま

今は会えないけれど

君に羽を贈ろう

幸せを誰よりも願うから

いつも心の奥で

あの日のままの君が

叶うように生きていくよ

離れていても

いつに溶ける魔法を

星が生まれた奇跡

君に教えたかった宝物

全部二人残して

いつか世界を守る

形のない旋律では

どこでも行ける

森を超えて空も声

今は一人で流れる

太陽が沈んでも

愛しい君が住むシロエ

たずなかったように

どの声が届くように

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