Silence-光永亮太

Silence

歌手:光永亮太

专辑:INDEPENDENT

时间:2004-09-01

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歌词

Silence - 光永亮太

词:矢野睦

曲:Sin

仆たちは目の前にある

数えきれぬ道に迷い

何度も立ち止まっては

冷たい雨にふたりうたれた

时代が変わる

季节が巡る

いつも谁か涙流す

色あせない痛みは

さめざめと仆に注ぎ込む

夜の街风をきって

朝日の见える丘ヘ

一绪に行こう

光る运命のはじまりを确かめに

君の梦にうたをもらう

今日も仆は生きるために

少しくらいの言叶をなくしても

ふたりほらあたたかい

引き裂かれた空の下で

明日が何も见えなくても

怖がらないで

决してひとりじゃない

きらめいた君を想うよ

笑いあった夜の终わりも

孤独からは逃げられない

弱ささらけ出せる

饰ることない犟さが欲しい

君の梦にうたをもらう

今日も仆は生きるために

少しくらいの言叶をなくしても

ふたりほらあたたかい

つらい涙憎しみあい

同じ地球で生まれている

爱を知ってる

そう今仆たちから

手を取って想いをつなごう

君の梦にうたを歌う

明日をきっと生きるために

少しくらいの言叶をなくしても

ふたりほらあたたかい

瞳を闭じて思い出して

あの悲しみをおぼえた日のことを

乘り越えてきたその横颜から

今かわらない犟さあふれる

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